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低血糖症と精神疾患 ・・・o(`・ω・´)○ もっと詳しく!



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『低血糖症と精神疾患治療の手引』

柏崎 良子 (著)を読みました。










【 著者の柏崎良子先生について 】P1~



著者の柏崎先生、ご自身が

医学部在学中から

精神的な不安定感、脱力感

うつ病で苦しんでおられた

そうです。



柏崎先生ご自身が

低血糖症の症状で

苦しんでおられた

のです。




後に、あることが

きっかけになって

先生ご自身が

『低血糖症』のことを

お知りになります。



それからは、

栄養療法を

はじめられ、

少しずつ薄紙を

はがすように

症状が改善して

いかれたようです。



やがて、柏崎先生は、

クリニックを開業され

低血糖症の治療に

取り組んでいかれました。



それから、先生は、

長年にわたって

たくさんの患者さんを

治療していかれる中で

栄養医学について

多くの知識と改善例を

得ていかれたのです。



本書には、

低血糖症と精神疾患

についての本格的で

詳細な情報が

書かれています。





本書は、まさに

低血糖症と精神疾患

についての

本格的専門書


だと思いました。









【 アドレノクロム ・・・ もっと詳しく! 】P56~



アドレノクロム仮説において

統合失調症の原因物質と

考えられている

アドレノクロム
について、

次の代謝が一方的に

進むと・・・

アドレノクロムの産生量が

多くなる
そうです。





ドーパミン

   ↓


ノルアドレナリン

   ↓



ノルアドレナリンが
酸化して

   ↓

アドレナリン


   ↓

アドレナリンが
酸化して   

   ↓

アドレノクロム





一度酸化されたアドレノクロムは

元のアドレナリンに戻ることは

できず蓄積され、

アドレノクロムが

一定以上の量になると

幻聴・幻覚など統合失調症の

症状を引き起こす
と考えられる

そうです。(P57)






 柏崎先生のクリニックでは

実際に治療してこられた

先生のご経験から・・・


幻聴・幻覚に対して

ナイアシン(ビタミンB3)摂取が

有効な方は、3人に2人くらいの

割合でおられる
そうです。(P22)(P170)





ス・・・

スゴイ!!!

3人に2人の割合で

幻聴・幻覚の軽減に

効果があるんですね!

。゚+.ヽ(´∀`*)ノ ゚+.












【 低血糖時のアドレナリン等の分泌 ・・・ もっと詳しく! 】P12~




低血糖になると

低血糖による障害を

是正しようとして

アドレナリンだけでなく

6~7種類のホルモンが

分泌されるそうです。(P13)




その中で、最初に

分泌されるものが

カテコーラミンです。






アドレナリン

ノルアドレナリン

ドーパミン


この三つのホルモンをあわせて

カテコーラミン

よぶそうです。(P14)





血糖値が下がっていくときに

このカテコーラミンが

過剰に分泌されると


次のような諸症状が

みられることがある

そうです。(P15~P23)




1、攻撃的行動

2、うつ的衝動

3、性格の異常化

4、感情の抑制ができない

5、判断の統合ができない

6、引きこもり

7、自律神経失調症

8、完璧主義になる

9、健康の認識基準が低い

10、自責の念が強い

11、過度に目的志向型になる

12、幻聴幻覚の症状

13、不眠と悪夢

14、「キレて」止まらない症状

15、ストレスへの対応

16、感情の欠如






それにしても、

これらの諸症状を見ると

『統合失調症』や『うつ病』の

症状と似ていますね(>_<)





精神科に行って、

これらの症状を言ったら

それなりの診断名を

つけられて、向精神薬を

飲むように言われる

のでしょうね?





低血糖症が

原因なのに・・・

ア・・・

アアァァ・・・

オソロシイ!

。・゚・(*ノД`*)・゚・。










【 自分の間違いに気がつきました<(_ _)> 】P14



前回の記事で、

低血糖症の血糖値の

乱高下するときの様子について、

私は、インスリンが分泌されて

血糖値が下がりきったときから

アドレナリン等が分泌されるものと

勝手にイメージしておりました(>_<)


アドレナリン



しかし、

本書を読ませていただいて、

私のイメージが

間違っていることに

気がつきました。







ここは、とても

大切なところですので

柏崎先生の言葉を

引用させていただきます。




( 引用開始 )P14




 
カテコーラミンが分泌される時期は

血糖値が下がりきったときではなく、

降下をしているときです。

その分泌の量は、血糖の降下の急峻

の程度に応じて多くなります。

ですから、急激に糖分を吸収したこと

に対応して過剰なインスリンがでると、

過剰なカテコーラミンが分泌されるのです。





(引用終わり)





皆様、

大変申し訳ありませんでした<(_ _)>


前回の記事で、まちがった

イメージ図を描いて

しまっておりました<(_ _)>




前回の記事には

訂正を入れさせて

いただきますね<(_ _)>



今回のことでも

わかっていただいたと

思いますが、

私は、全くの素人で

このような間違いを

他でもおかしている

可能性があります(>_<)



くれぐれも、私の記事だけを

読んで、健康についての

判断をされないように

して下さい<(_ _)>




 記事で紹介させて

いただいた書籍を直接

よくお読みになって、

自己責任で慎重に判断

なさって下さいね。









【 感想のまとめ 】





アメリカの有名な精神医学者

マイケル・レッサー博士は

2005年7月の日本講演で

「統合失調症は低血糖症の

海の上を漂っているものだ」


と言われたそうです。(P11)


この言葉をきくと・・・

統合失調症と診断された方の

中には、実は低血糖症の方が

けっこうおられるのかも

わからないと思って

しまいますね。




実際に本書を手に取って

読んでみられると

わかりますが、

本書には、低血糖症や

それに関連する

膨大な情報が

書かれています。



全部読んで理解できる方が

いらっしゃれば、

それは、ものすごい方だと

思います。



柏崎先生は、どなたが読んでも

わかるように、わかりやすく

書いて下さっているのですが

その情報量がものすごく多い

のです。


これは、うれしいサプライズ

でした\(^O^)/






私達、一般人は、

無理をせずに(笑)

辞書を引くような気持ちで

関心のあるところを

精読するという

読み方をしてもいいのかも

わかりませんね( ^ω^; )






本書は・・・

低血糖症が疑われる

統合失調症やうつ病の方

そのご家族の方、

そして・・・

お医者様や医療関係者の方に

おすすめいたします。








本書のアマゾンのページです。




『低血糖症と精神疾患治療の手引

―心身を損なう血糖やホルモンの

異常等の栄養医学的治療 』

柏崎 良子 (著)





アフィリエイトはしておりません(^-^)








今日も、最後まで

お読みいただきまして

ありがとうございました。




















関連記事

コメント

坊主おじさん様こんにちは☆

いつも素敵なブログをありがとうございます♡

私も坊主おじさん様が書いてくださったイメージのようだと思っていたのですが、下がりきったときではなく降下しているときなのですね(^^;)
専門分野の知識はなかなか難しいですね・・。

坊主おじさん様のブログを読ませて頂くと気付きがあったり、知識の引き出しが増えたり、とても勉強になっています。
いつもありがとうございます♪

「統合失調症は低血糖症の
海の上を漂っているものだ」

この言葉には驚きました。。。
今でもご家族の知識不足やお医者様の誤診で苦しんでいる方は多いんだろうなぁ~・・。

こういった知識が広がって救われる方が増えるよう祈っております(>_<)

SESOちゃん、ありがとうございます。

SESOちゃん、こんばんは(^^)


私が変な思い込みをして
間違ったイメージ図を書いてしまって
すみませんでした<(_ _)>

よく考えてみますと
体にとっては、どこが血糖値が
下がりきったところか判断できませんよね( ^ω^; )

そう考えますと、
柏崎先生がおっしゃっているとおり
血糖値の下がり具合に応じて
アドレナリン等が分泌されると
考えた方が合理的だと思いました。



本書では、これ以外にも、
カテコーラミンが日の出ごろ分泌され
朝の10時ごろ最高になり
午後3時ごろ分泌が終わる(日内変動といいます。)
ことなど、ものすごく詳しい情報が
たくさん書かれています。


柏崎先生のこれまでの研究成果が
惜しみなく書かれていて、
本当にすごい本だと思いました。





「統合失調症は低血糖症の
海の上を漂っているものだ」
との言葉、驚きますでしょう?

だとしますと、『低血糖症』の知識がない
精神科の医師がいるとしたら
本当に論外ですよね(>_<)


やはり、私たちの健康は
医師や病院に丸投げせずに、
私たち自身で守らないと
いけないと改めて思いました。


SESOちゃん、
コメントありがとうございました(^-^)

No title

なるほど、精神疾患も低血糖症によることがあるのですか。
私、体は痩せているほうなのですが、中性脂肪が多いのです。
ふだん甘いものが大好きで、よく食べているものですから、
低血糖症には関係ないだろうと思っていましたよ。(笑)
私の医学知識は、未開発地域のようなものですが、
医学の世界も、まだまだ発展途上のようですね。

☆バーソ☆ さん、ありがとうございます。

☆バーソ☆さん、こんばんは(^^)


そうなんです。
私も、つい最近知ったのですが
低血糖症における症状が統合失調症やうつ病の症状と
よく似ているんですね。

低血糖症が原因の場合は、低血糖症を
改善する食事療法などをしていかないと
当然ながら症状は改善しませんよね。

ところが、低血糖症の治療もしないまま
精神薬だけ飲まされるという悲惨なケースも
あるみたいです(>_<)




☆バーソ☆ さんは痩せておられるのですね。
それは、大変うらやましいです(笑)


今の医学の世界でわかっていることは
ほんの少しで、わからないことの方が
多いのでしょうね。

何がいったい正しいのか
よくわからないときは自分の直観に
従うというのも、一つの手かなと
思います。


☆バーソ☆ さん、
コメントありがとうございました(^-^)




降下している時ですか…。

坊主おじさんさんこんばんは(^^)
低血糖、一応先日血液検査したのですが、医師からは何も言われなかった私ですが、一応聞いておいた方が良さそうですね。
食生活は改善しておりますが、自分では低血糖かどうか判断出来ませんからね。勉強になります!
色々な食生活で精神疾患になる事もあるのですね。
頑張って食事改善して行きたいと思います。
貴重な本の紹介ありがとうございます(^^)

上原キョウさん、ありがとうございます。

上原キョウさん、こんばんは(^^)

おお!
血液検査をされたのですね。
その検査は、低血糖症を調べるための血液検査ですか?
それとも一般の血液検査でしょうか?

低血糖症を詳しく調べるための血液検査は
5時間かけて9回の採血をして
調べるものらしいです。(P119)


低血糖症の診断は、やはり低血糖症に
詳しい病院でないとできないのかもわかりません。


私自身は、低血糖症で病院にかかったことが
ありませんので、完全に本だけの知識しか
ないのですが、ぴぴさんは、低血糖症の検査
についても、よくご存じのようです。


ぴぴさんのブログ(低血糖、分子整合栄養、サプリ情報)

 http://pipi26.blog.fc2.com/blog-entry-38.html



もし、低血糖症の検査のことなどで
よくわからないことや知りたいことが
ありましたら、ぴぴさんに質問されると
いいかもわかりません。


ぴぴさんのブログでは、減薬・断薬の詳しい情報も
いっぱい書かれていますので、
読んでおかれることをおすすめいたします(^^)

 ぴぴさんのブログ 
『ぴぴの うつ病 薬離脱 減薬日記』は、こちらです。

 http://pipi26.blog.fc2.com/



おお!
キョウさん、食事を改善しておられるのですねo(^▽^)o

それは、とってもうれしいお話ですね。
安心いたしました。



上原キョウさんのブログ
『ラプンツェル』は、こちらです。

 http://rapunzel561.blog66.fc2.com/



上原キョウさん、
コメントありがとうございました(^-^)


おはようございます。

うちの父も糖尿病でたまに低血糖で倒れることがあり、救急車のお世話になってますよ

このような本で私もいろいろと勉強しております。
あ、コメントもいただき ありがとうございますv-82

管理人のみ閲覧できます

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がちょーさん、ありがとうございます。

がちょーさん、おはようございます(^^)

そうですか。
お父様が糖尿病でいらっしゃるのですね。

血糖値の調節の病気は、大変ですものね(>_<)
どうかくれぐれもお大事になさって下さいね。


がちょーさん、
コメントありがとうございました(^-^)


No title

低血糖症・・ちょっと気になることがあったので
興味深く 拝見しました。

私も、坊主おじさんさんが
書いてくださったイメージを 持っていました。

ついつい 難しい本は 敬遠してしまいますが
辞書のように 読みたいところを
抜粋して読む!・・目からウロコです^^

トイプーラブさん、ありがとうございます。

トイプーラブさん、こんにちは(^^)

低血糖症の記事、
興味深く読んで下さって
ありがとうございました。



前回の記事では
私の間違った思い込みを
イメージ図にしてしまって
申し訳ありませんでした<(_ _)>



やはり、本書のように本格的な書籍は
すごいですねo(^▽^)o

大変勉強になりました。



私は、もう全部読んで理解するのは
あきらめました(笑)
辞書的に読んでもいいのでは?
というのは自分への言い訳でもあります( ^ω^; )



トイプーラブさん、
コメントありがとうございました(^-^)



No title

坊主おじさんさん こんばんは。

いつも勉強させていただいてます。

私のような当事者の関係者は、何かヒントをいただくだけでもありがたいです。

"統合失調症は低血糖症の

海の上を漂っているものだ。。"

じっくり読んでみたいです。

チョッペストさん、ありがとうございます。


チョッペストさん、こんばんは(^^)


マイケル・レッサー博士の言葉
「統合失調症は低血糖症の
海の上を漂っているものだ」
は、まさに統合失調症の問題を
象徴するものでしょうね。

本書は、本格的な情報が
たくさん書かれていますので、
チョッペストの参考になる情報が
たくさんあるだろうと思います。
ぜひ精読なさって下さいね(^^)

Aちゃんさん、Bちゃんさんの症状が
改善され、チョッペストさんのご家族が
よりいっそう幸せになられることを
心から願っております<(_ _)>

チョッペストさん、
コメントありがとうございました(^-^)

こんばんは(*^-^*)

お久しぶりです!!

本から得られる情報って有益ですよね^^
私も本から色々と学んでいます♪

応援していきますね(*^^)/

NALI.Sさん、ありがとうございます。

NALI.Sさん、お久しぶりですね(^^)

本から得られる情報は
たしかに有益ですね(^^)

一冊の本の中にはひとつの世界があって
何かしら学びになりますね。

NALI.Sさん、コメントありがとうございました(^-^)


こんばんわ

1、攻撃的行動
2、うつ的衝動
3、性格の異常化
4、感情の抑制ができない
5、判断の統合ができない
6、引きこもり
7、自律神経失調症
8、完璧主義になる
9、健康の認識基準が低い
10、自責の念が強い
11、過度に目的志向型になる
12、幻聴幻覚の症状
13、不眠と悪夢
14、「キレて」止まらない症状
15、ストレスへの対応
16、感情の欠如

ってわたしのことでは・・・?
と、思いましたよー、笑笑

低血糖の話で私は確かに当てはまるし
そのとおりですね。
とても興味深いお話でした。
食事って本当に大事なんですよね。
坊主おじさんはいっぱい本を読まれていてすごいです。いつも尊敬しています。
これからも沢山素敵な本の紹介楽しみです!
では、また遊びにきますね☆

ちー☆さん、ありがとうございます。

ちー☆さん、こんにちは(^^)

16の症状がすべてあてはまって
おられましたか?

それは、大変苦しい思いを
してこられましたね(>_<)


急激に血糖値があがればあがるほど
よくないようですね。

ということは、食事をしても
血糖値があがりにくい(タンパク質や野菜類)もの
から食べて、次に血糖値がゆっくりと
上がっていくものを食べるといいのでしょうね。


ちー☆さんは、薬のことも
よく研究しておられるので
食事も何を食べるか、どんな順番で
食べたらよいかを研究されること
と思います(^^)

食生活も、よりいっそう改善されて
よりいっそう幸せな生活をゲット
されて下さいね!


ちー☆さんのブログ 『Peach Melba』を

 http://orpheum716.blog.fc2.com/

これからも大変楽しみにしています(^^)

ちー☆さん、
コメントありがとうございました(^-^)

お久しぶりです

『私に還る処方箋』を読み終え
今日から借りられた『心の病と低血糖症』を
読み始めました。

栄養療法やっています。

私に出来ることは
なんでもやってみようと思います。

いつもありがとうございます。

iomamaさん、ありがとうございます。

iomamaさん、こんばんは(^^)

おお!
そうですか!

『私に還る処方箋』を読み終えられましたか(^^)
感想は、いかがでしたか?
iomamaさんのお役に立つような情報は、ありましたでしょうか?



今は、『心の病と低血糖症』を読まれているのですね。
しかも、栄養療法をしておられるとは!
iomamaさん、がんばっておられて、本当にすごいですね!



ところで・・・
『大逆転のうつ病治療』菊地一也 (著)は
もう読まれましたでしょうか?

この本は、ぜひ読んでいただきたい本です。
もし、まだ読んでおられないようでしたら
ぜひ、図書館でリクエストして読んでみて下さいね(^^)




旦那様がよくなられて、iomamaさんと旦那様が
毎日を楽しく笑顔で過ごせる日が来られることを
心から願っております。

iomamaさん、コメントありがとうございました(^-^)

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鍵コメ、Hさん、ありがとうございます。


Hさん、こんばんは(^^)

大変貴重な情報を
教えていただだき、
本当にありがとうございました<(_ _)>


早速、遊びに行かせていただきますね(^▽^/

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No title

こんばんは〜♪

今は大丈夫でも、
将来発症する可能性は有ると思うので、参考になりました。
食事の仕方に気をつけたいと思います。

認知症とも似ている?症状かしら?

医者に丸投げではなく、
患者も、おる程度の知識は頭にシッカリと入れて置かないと、
いけませんね。

為になる情報をありがとうございました〜♪

優さん、ありがとうございます。


優さん、こんばんは(^^)


そうですね。
優さんのおっしゃるとおり、
日頃から、健康面の情報は
収集しておかれた方がいいと思います。

病院や医師に自分の命や健康を丸投げ
するのは、大変危険なことかも
わかりませんので( ^ω^; )


砂糖の危険性や中毒性にも
気をつけたいものですね。


優さん、
コメントありがとうございました(^-^)

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プロフィール

坊主おじさん

Author:坊主おじさん
ご訪問、ありがとうございます。
本や映画が好きなおじさんです。
気になった本の紹介等しています。

私の提供した情報は、鵜呑みに
されることなく、ぜひご自分自身で
よく考え、自己責任で判断なさって
下さい。特に健康に関することは
信頼できるお医者様とよく相談
なさって下さいね(^^)

リンク、大歓迎です(^○^)/
どうぞよろしくお願いします 。

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