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ステロイドの副作用は累積される。

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『9割の医者が知らない正しいアトピーの治し方』

藤澤 重樹 (著)を読みました。













【 ステロイド療法は対症療法 】P20~



ステロイドは、

免疫抑制作用による

強力な抗炎症作用が

期待できますが、

体内のすべての

正常な細胞にも

働きかけるため

深刻な副作用が

生じやすい


とのことです。(P20)










【 ステロイドの副作用は累積される 】P24~




ステロイドの「一般的使用期間」が

連続使用1週間以内とか

連続使用2週間以内というように

表示されているのは、

「連続使用期間後、

間隔をあければ

また

使える」

という意味ではない


そうです。(P25)








エー

(;´Д`)

間隔をあけたら

安全なのかと

オモッテイタヨ













著者の藤澤先生によると、

ステロイドは

一度使ってしまうと

リセットされることなく、

すべての使用期間が

合算される、

つまり、

累積されていく

というのです。(P25)










【 ステロイドの効果減弱 】P68~




ステロイドを使っていると

だんだん効かなくなることを

効果減弱

といいます。





はじめは・・・

弱いステロイドを使い続ける

  ↓

やがて・・・

効かなくなる





中程度のステロイドを使い続ける

  ↓

やがて・・・

効かなくなる






強いステロイドを使い続ける

  ↓

やがて・・・

効かなくなる





非常に強力なステロイドを使い続ける

  ↓

やがて・・・

効かなくなる












そして・・・

ついに・・・

最強のステロイドを使い続ける

  ↓

やがて・・・

効かなくなる








そして・・・

ついに・・・


最後は・・・









効かなくなった薬を

そのまま使い続ける

 か

激しいリバウンド症状を

覚悟の上で

ステロイドをやめる

しかなくなる


そうです。(P24) 





(゜ロ゜;)エェッ!?
 
ソ・ソンナ・・・





“o(><)o”くう~!





(/TДT)/あうぅ・・・・





。・゚・(*ノД`*)・゚・。わぁぁぁ・・・・











繰り返しますが・・・

ステロイドの副作用は

全期間、累積されていく

というのですから、

怖いですね(>_<)








【 ステロイドのリバウンド症状 】P72~




長期間にわたって

ステロイドを使っていた人が

突然中止にふみきると、

激しいリバウンド症状が

出るそうです。(P72)



リバウンド症状には、

正常な精神を保てなく

なるほどの

激しいかゆみが続いたり、


全身のいたるところが腫れ、

皮膚から組織液が浸出する


等の悲惨な症状が8項目も

あげられていました。





コワイ・・・

(;´Д`)

コワスギル・・・












【 感想のまとめ 】



皮膚科の医師である

藤澤先生は、

ステロイドなどを

やめて、

人間の皮膚が本来

持っている皮膚の

自己修復機能の

スイッチを入れる

という考え方を

とっておられます。




本書では、

アトピー性皮膚炎を

治すための方法を

五つの章をたてて

説明しておられました。



今回の記事では、

そのうちの一つの

ステロイドについて、

ほんの一部分を

紹介させていただきました。




赤ちゃんや小さなお子様の

いらっしゃる方、

アトピー性皮膚炎で

悩んでおられる方は、

一読してみられることを

おすすめいたします(^^)









本書のアマゾンのページです。



『9割の医者が知らない正しいアトピーの治し方』

藤澤 重樹 (著)




アフィリエイトはしておりません(^-^)






今日も、最後まで

お読みいただきまして

ありがとうございました。
















関連記事

コメント

No title

なるほど、ステロイド怖いですね。そういえばアトピー
ではないですけど足に痒みが出た所にステロイド入り
の薬をぬってもしばらくは効果がありましたが、
しばらくすると痒みがでたのを繰り返してましたが、温泉の?泥
みたいなのが入ってる薬を塗ったところ一発で治った
経験があります。難点は色が真っ赤なので服に付くと
落ちない事でしたけど。

アトピー、私もなっておりますよ




坊主おじさん様、おはようございます。
アトピー、私もそうですよ
今もステロイド使っておりますね

漢方薬、プロトピック軟膏、ステロイドの塗り薬を併用しておりますね。


ララキラリ父さん、ありがとうございます。


ララキラリ父さん、こんにちは(^^)


そうなんです。
ステロイドって、怖いですよね(>_<)



そうですか。
ステロイド、使い続けて、しばらくすると
効果が弱くなってきたようですね。


おお!
温泉の泥が入った薬で
一発で治ったとは、
すごい薬ですねぇo(^▽^)o

何の薬だったのでしょう?
興味津々です( ^ω^; )


ララキラリ父さん、
コメントありがとうございました(^-^)

がちょーさん、ありがとうございます。


がちょーさん、こんにちは。

そうですか。
がちょーさんは、今も
ステロイドを使っておられるのですね。


漢方薬、プロトピック軟膏を併用して
おられるということですので、
できるだけステロイド以外の薬を
使われた方がいいかもわかりませんね。

どうかお大事になさって下さいね<(_ _)>


がちょーさん、
コメントありがとうございました(^-^)




こんばんは

坊主おじさまこんばんは(*'▽'*)
ステロイドの恐ろしさは、HeartLibertyさんに教えていただきました。
お恥ずかしい話、それまで、ステロイドがそれほど危険だとは知らなかったのです。
酷い離脱症状で苦しんでいた時に、HeartLibertyさんと巡り会えました。
小児科でも当たり前のように、ステロイドの塗り薬、喘息発作を抑える為のステロイド薬が処方されています。
私は、子供のお尻が荒れたら、毎回お湯で流しておりました。
周りのお母さん方を見ると、ステロイドが処方されているのに、特に説明も受けずそのままお薬を貰って帰って行きます。
私は、子供の喘息発作が酷く、酸素濃度がかなり低く呼吸困難になっていた時にステロイド薬を使ってしまいました。
ステロイドは蓄積される…本当に恐ろしいです。
娘は、食事改善を行い、風邪をひかないようにし、大根ハチミツやHeartLibertyさんに教えていただいた、喘息のツボマッサージを行い、発作は落ち着いています。
HeartLibertyさんに出会っていなければ、周りのお母さん方と同様、躊躇なく、ステロイドを使っていたと思います。
大事な大事な娘に…

No title

こんばんは

ステロイドは確かに怖いですね。自分が身近に
知っているのでは2例ほどあり、1つは記事の
ようなアトピー対策で、ますます悪化したとい
うもの、結局、その人は漢方の力で治癒してい
ったようです。漢方は内面から人間本来の治癒力
を引き出して直すという方法らしいので、記事に
ある自己修復と同じようなアプローチだったんで
しょうね。

もう一つは肝炎の治療に使うもので、一時的に使う
ならまだしも、ずるずると使っていくと副作用で
骨量が減少し、骨粗鬆症を引き起こすというもの。
こちらも悪くなる前に効果が出てきたので、少しずつ
投与量を減らしていき、結果的に事なきをえました。

ステロイドは全く使わないのが一番いいんでしょうけど、
使うとしてもほどほどにということなんでしょうね。

No title

こんばんは。

アレルギー体質なので、ステロイド系の
お薬のご厄介になっています。

以前より、問題が指摘されていたので
極力使用は避けたいところですが、
止むを得ず使用することもあります。

薬害と効果のいずれをとるか、大変
難しい問題だと感じます。

No title

こんばんは
私はアトピーではありませんが・・・
ステロイドは怖い!
と言うのが分かったので良かったです (^-^)
これからはやはり注意深く説明内容を見るようにします。
有難うございました。  (^_^)/

No title

そうなんですか。
ステロイドこわいですね!
勉強になりました。

kobuchoroさん、ありがとうございます。


kobuchoroさん、おはようございます(^^)

そうですか。
ステロイドの怖さは、HeartLibertyさんから
お聞きになったのですね(^-^)


実は、私も、恥ずかしながら
ステロイドの怖さについて、あまり知りませんでした。
本書を読んで、ステロイドの副作用が累積していくこと、
最終的には、ステロイドの悲惨な離脱症状で
苦しむことを知りました(>_<)





なんと、小児科では、ステロイドの薬が
処方されているのですか!


娘さん、呼吸困難になられたのですね(>_<)
緊急事態にステロイドを使うのは
仕方がないことだと思いますよ。



今、kobuchoroさんがしておられるように
ステロイドに頼らない方法で娘さんに
対処されていけば、安全で良いですねo(^▽^)o

早い段階で、ステロイドの怖さに
気づかれて、本当に良かったです!


kobuchoroさん、HeartLibertyさんに出会われて
本当にラッキーでしたねo(^▽^)o


kobuchoroさん、
コメントありがとうございました(^-^)


よっチさん、ありがとうございます。


よっチさん、おはようございます(^^)


ステロイドの事例のご紹介
ありがとうございます。

アトピーでステロイドを使って
やはり、ますます悪化したのですね。
最終的には、漢方で治られて、
本当に良かったですね(^-^)

よっチさんのおっしゃるとおり、
漢方によって、人間本来の治癒力が
引き出されたのでしょうね。


肝炎の治療にもステロイドが
使われているとは、知りませんでした。
骨量が減少し、骨粗鬆症を引き起こす
という副作用があるのですね(>_<)

ステロイドは、強力な薬ですので、
どうしても使わなければならない
緊急事態に使うのは仕方がないですが、
よっチさんのおっしゃるとおり
ほどほどにしておかないといけないですね。


二つの事例から具体的な情報を
教えて下さって、ありがとうございましたo(^▽^)o

よっチさん、
コメントありがとうございました(^-^)

ichanさん、ありがとうございます。


ichanさん、おはようございます(^^)


そうですか。
アレルギー体質で、ステロイド系の
お薬を使っておられるのですね。

そうですね。
できるだけ使いたくない薬ですけど
緊急の時は、仕方がない時も
ありますよね。


重度のアトピー性皮膚炎だった人が
ステロイドを絶って、完治された
HeartLibertyさんの体験談がありますので、
読んでみられることをおすすめします。

 http://hatsublog001.blog.fc2.com/blog-entry-13.html



ichanさん、
コメントありがとうございました(^-^)

青空さん、ありがとうございます。


青空さん、おはようございます(^^)


そうですね。
ステロイドが、こんなにも怖いものだとは
私も知りませんでした。

よく見ると、市販の塗り薬にも
ステロイド系が入っていたりしますので、
よく説明書を読まないといけないなと
私も思いました。

青空さん、
コメントありがとうございました(^-^)

ころこさん、ありがとうございます。



ころこさん、おはようございます(^^)


私も本書を読むまでは
ステロイドの怖さを知りませんでした。
気をつけていきたいですね。

ころこさん、
コメントありがとうございました(^-^)

No title

薬害って怖いですね。

私は 自然治癒力を信じているので
食べ物で免疫力をつける様にしています。

難点はエンゲル係数が高くなる事と
満遍なく食べようとすると
太る事かしら? 笑)

坊主おじさんへ

こんにちは!

息子が2歳の時に
お腹に10円玉くらいのカサカサ部分を
見つけ皮膚科に行くと
アトピー性皮膚炎と言われました。

夫が喘息で、私が蕁麻疹体質なので
アトピー性皮膚炎は免れないと
言われました。

ステロイド使っていましたね。
どの皮膚科に行っても出されていました。
怖いですね。

アトピー性皮膚炎に関して

アトピー性皮膚炎に関しての記事アップ
ありがとうございます。

「ステロイドの副作用は全期間、累積されていく・・・」

怖すぎ!
薄々感じてはいたのですが、

この本を読んでみようかと思いました。
ありがとさまです。

ではではー!

優さん、ありがとうございます。


優さん、こんにちは(^^)


おっしゃるとおりです。
薬害って本当に怖いですね(>_<)


私も、食べ物で免疫力をつける
という方針に大賛成です!

たしかに、エンゲル係数が高くなる事などの
デメリットはあるかもわかりませんが、
薬を飲むよりは、よほど安全ですものo(^▽^)o


優さん、
コメントありがとうございました(^-^)

iomamaさん、ありがとうございます。


iomamaさん、こんにちは(^^)

息子さんも、iomamaさんも
旦那様も、アトピー性皮膚炎と
ご縁があるのですね(>_<)

ステロイドの副作用は累積する
ということですので、
できることなら、ステロイドを
使わない方策を研究しておかれた
方がいいかもわかりませんね。


HeartLibertyさんが、ステロイドを
絶つのに成功されて、重度のアトピー性
皮膚炎を完治された経験をお持ちです。

もしも、まだ読んでおられないようでしたら
一度は読んでおかれることをおすすめいたします。

 http://hatsublog001.blog.fc2.com/blog-entry-13.html


iomamaさん、
コメントありがとうございました(^-^)

ダリルジョンさん、ありがとうございます。


ダリルジョンさん、こんにちは(^^)

ダリルジョンさんのコメントを
読ませていただくと・・・
ひょっとしたら、ダリルジョンさんは
アトピー性皮膚炎でいらっしゃるのかも
わからないなぁと感じました。


もしも、そうでしたら、
HeartLibertyさんの重度のアトピー性皮膚炎を
完治された記事を読んでおかれることも
おすすめします。

 http://hatsublog001.blog.fc2.com/blog-entry-13.html


本書も、ぜひ、お読みになって下さいねo(^▽^)o
参考になる情報がたくさん見つかることと思います。


ダリルジョンさん、
コメントありがとうございました(^-^)




No title

坊主おじさん
松の内、過ぎてしまいましたが
明けましておめでとうございます。

数年前、何度か咳喘息にかかり
その都度ステロイドの吸入薬が処方され
しかしあまり回復しなかったです。

ステロイドは蓄積されるのですね。
怖いですね。
どんどん効かなくなっていくあたりも恐ろしい。

本年もどうぞよろしくお願いします。

パワフルな記事を、ありがとうございます!

あけましておめでとうございます ❀(*´◡`*)❀
新年のご挨拶をこちらでお伝えしちゃいました。
しかも東京にお住まいという坊主おじさまに
松の内を過ぎてしまってから...。
(Ichiさんとお揃い?)

どなたにも遅ればせになってしまい、
スローな私で申し訳ないです。


アトピー性皮膚炎に限らず、
何らかのカラダの不調を理由に
ステロイドを使用している
《すべての方々》に、
それとのご縁を断って頂きたい思いは
自分自身がそうしてからこの四半世紀の間
(もうそうなりますか...Wow!)
変わることは決してありませんでした。


あのS先生も
「ステロイドはポイズン(poison=毒)
と言い続けています。

「ステロイド(を)やめる考え(の)ない人は
 私、診ない。
 やめなかったら絶対治らない。
 やめないで私にお金払うの、
 すご〜くもったいないよ〜。」

と、一貫しています。


S先生や私が「治る」という言葉を使うとき、
《根治》を目指していないような「治る」を
「治る」とは言いません。


こちらでご紹介頂いたご本は、
《根治という観点からすると》
(アマゾンなどのレビューを読ませて頂くと)
アトピー体験者から言わせれば
情報不足で無責任と感じる方も
おられるようですが、

おじさまがこの記事に
まとめて下さったステロイドの実態は
《紛れもない真実》であり、
強調し過ぎても
決してし過ぎることのない内容だと
私には強く感じられました。


根治を目指す意志があるのであれば、
ステロイド(もっと言えばホルモン剤の類のすべて)
をやめるのは《大前提》です。


「ステロイドと上手に付き合うことが大切」
といった曖昧な説明を
多くの西洋医学の医師たちが
患者に向けて言います。

この本の著者のように
ステロイドの害を明言する医師は
未だに多数派ではないはずです。

ステロイドの怖さについては
私の複数のブログで
(アトピーに限りません)
触れたと思いますが、
今回、
改めてアトピーやステロイドといったテーマで
今までとは異なる視点で記事を書いてみますね。
ステロイドを使用したから
病気になったわけではないことを考えれば、
ただ、やめただけで
根治というわけにいかないのは当然です。


呼吸の困難という事態に見舞われ
ある時期、応急的に
ステロイド使用という決断を余儀なくされた
kobuchoroちゃんのリトル・ガールちゃんも、
基本となる食事の改善や
お掃除や
ツボ押しなどなど、
しっかりと実践され、
発作が落ち着いていると伺い、
とてもうれしく思いました。
よかったね〜 ヽ(*´∀`)ノ゚

やり方をお伝えしても
「実践すること」
が並大抵ではないんです。

そう思うと、
kobuchoroちゃんがママとして
こんなに頑張っていること...
それがほんとうにうれしくてなりません。


下宿で暮らしている私の娘が
風邪を引きそうになると
大根ハチミツを作るんだって
つい先日言っていました。

私は漢方に頼ってしまうのですが
「お母さん、漢方すらいらないわよ!」
と教えてくれました。

根治に功を奏するやり方は
患者さんの数だけある・・・
厳密に言えば
そういうことになるだろうほど
治っていく過程は人それぞれです。

この件でまた一つ、
とにかく記事を書いてみますね。


今年もブログを通して出会う
ひとりでも多くの方々と
「共に歩む」お仲間の一人として
自分のできることを
少しでもできればと思っています。
亀の歩み、ゆっくり更新ではありますが・・・。

坊主おじさま、
改めまして、
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます m(_ _)m

Ichiさん、ありがとうございます。


Ichiさん、
明けましておめでとうございます(^^)
本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます<(_ _)>

そうですか。
咳喘息にも、ステロイドが
処方されるのですね(>_<)

緊急の時は仕方がないですが、
できれば、ステロイドに頼らない方法を
探した方がいいかもわかりませんね。

他の方にもご紹介しているのですが、
HeartLibertyさんが重度のアトピー性皮膚炎を
ステロイドを絶って完治させた体験談を
記事にしておられます。

今後の参考に一度は読んでおかれることを
おすすめいたします。

 http://hatsublog001.blog.fc2.com/blog-entry-13.html

また、HeartLibertyさんが
アトピーやステロイドといったテーマで
今までとは異なる視点で記事を書いて下さる
ということですので、HeartLibertyさんの
新しい記事が出ましたら、お読みになることも、
おすすめしておきます(^-^)

HeartLibertyさんは、お医者様の奥様で
これまでご自分の大病を乗り越えてこられた
体験をお持ちの方です。
私自身も、HeartLibertyさんからは
たくさんのことを教えていただいておりますので。


Ichiさん、
コメントありがとうございました(^-^)

HeartLibertyさん、ありがとうございます。

HeartLibertyさん、
明けましておめでとうございます(^^)


あ!
HeartLibertyさん、大丈夫ですよ(^○^)/
私は、東京人ではなくて、大阪人ですので。
こてこての大阪のおっちゃんです(笑)


そうですか!
やっぱり、天才治療家のS先生は、
「ステロイドはポイズン(poison=毒)」
と言っておられるのですね!


私は、医学的知識が乏しく
よく知らなかったのですが、
ステロイドって、いろいろな病気の
症状をおさえるのに使われている
みたいですね(>_<)


私が本書を読んで一番驚いたのは
このステロイドという泥沼に
はまっていく恐ろしさです。

著者の藤澤先生は、ハッキリと
ステロイドの恐ろしさについて
書いておられますし、
成人型の重症アトピーの正体は、
「ステロイド依存性皮膚症」であると
見抜いておられました。(P64)

つまり、はじめは、
ステロイドで病気になったわけではなくても
何回も何回もステロイドを使っている間に
ステロイドを塗らないと普通に機能しない肌に
なってしまうことがあるようなのです。

私は、この部分を読んで、
一番に浮かんだのは、菊地一也先生の
薬剤惹起性うつ病のケースです。

つまり、菊池先生が精神安定剤を
減薬することがうつ病治療につながる
と言っておられるように、
藤澤先生も、ステロイドをやめる
重要性を説いておられるのでは
ないかと思いました。

アマゾンには批判的な評価も
書いてありましたが、
ステロイドの怖さについて
言及しておられることや
人の皮膚のもつ本来の力を
取り戻すための治療を進めて
おられるところに、私は
大変共感いたしました(^-^)





HeartLibertyさんのブログで
アトピー以外にも
ステロイドの怖さについて
書いて下さっているのですね。

私、読ませていただいたかも
わかりませんが、なにせ
記憶力が悪いですので、
覚えてないのかもわかりません。
すみません。

ですので、HeartLibertyさんの
アトピー性皮膚炎を完治された記事を
読むように、皆様におすすめしております。






HeartLibertyさんが、改めて
アトピーやステロイドといったテーマで
今までとは異なる視点で記事を書いて
下さるとのこと。

大変うれしいことですし、
ものすごく楽しみにしておりますo(^▽^)o


kobuchoroさん、厳しい試練を
乗り越えて、本当によくがんばって
おられますよね!

私も、すごくうれしいですo(^▽^)o


やはり、HeartLibertyさんが
一生懸命、真剣に大切なことを
伝えられたこと、
そして、kobuchoroさんが
一生懸命、実践されたこと。

このどちらもが、大変すごいことだと
思っております。




さすが、HeartLibertyさんの娘さん、
HeartLibertyさんの知恵を受けついで
しっかりされていますね(^-^)



私は、単に、感心した本の紹介しか
できませんが、HeartLibertyさんには
大病を実際に乗り越えられてきた実体験と
深い知恵と知識をお持ちです。

今年も、HeartLibertyさんのブログで
多くを学ばせていただこうと
楽しみにしております。


HeartLibertyさん、
本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます<(_ _)>

おはようございます(*^-^*)

ステロイドって蓄積されてしまうんですね( ;∀;)
あまり使わないようにしていますが、
皮膚科で処方されると使っていました><

自分の身体だから将来後悔しないように
自分でちゃんと知識を持って
ケアして行かないとですね。。

おっしゃる通りだと思います ✌︎

坊主おじさま、おはようございます ヽ(*´∀`)ノ゚

そうでしたね!
お住いは東京でも大阪さんでしたよね〜。
私も生まれ育ちは東京でも
血は九州なので西日本人です。


私もかつては
“ステロイドはアレルギー疾患に処方される薬”
程度の認識でしたが、
S先生との関わりを通し、
様々な慢性疾患に
安易に使われることを学びました。

「何回も何回もステロイドを使っている間に
 ステロイドを塗らないと普通に機能しない肌に
 なってしまうことがあるようなのです。 」


まさに、おっしゃる通りでした。
地獄の思いを
私も満喫させてもらいました。

「人の皮膚のもつ本来の力を
 取り戻すための治療」


さすがは坊主おじさまです!
これをして初めて
本当の健康体に向かって
カラダは稼働し始めると思っています。


菊地 一也、藤澤 重樹の両ドクター、
私もお二人のことが繋がりました。
おじさまのお陰で
薬剤惹起性うつ病のご本は
我が家のバイブルとなっていますし、
夫も職場で折に触れて
ご紹介させて頂いているそうです。


それなりの歳月を重ねて
自らが(自らの身や子供の身etc. に)
こしらえてしまった慢性疾患の根治法を、

たった一人の人(or 専門家)
たった一冊の本 etc.

が簡単に解決してはくれないこの世の仕組みには
究極の “愛の理由” が
存在しているとしか思えません。
(少なくとも、いっぱい学べます)


「そんな風にはとても思えない!」
という時期を乗り越えることは、
「自分の人生に起こることを、
 自分以外の何かの責任にする心」
を乗り越えることを
意味するのかもわかりませんね。


菊地医師も、主流派のドクターから
猛反発を食うような内容のご本を
まとめられました。
そして、この藤澤医師も・・・。


このパワフルな記事が、
覚悟の出来た人々にとっての
明日への光となりますよう
心から願って止みません。

書き上がったらお邪魔します ❀(*´◡`*)❀

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NALI.Sさん、ありがとうございます。


NALI.Sさん、こんにちは(^^)

そうですよね。
皮膚科で処方されると、
ステロイド使ってしまいますよね(>_<)

私も、今回本書を読んで知ったのですが、
ステロイドの副作用は累積されていくそうですので、
意識して、気をつけていきたいものですね。

NALI.Sさん、
コメントありがとうございました(^-^)

HeartLibertyさん、ありがとうございます。



HeartLibertyさん、こんにちは(^^)


あ!
すみません( ^ω^; )

私、生まれも育ちも大阪でして、
現在も、大阪に住んでいるんですよ。

HeartLibertyさんは、
なぜか、私が東京に住んでいるイメージを
お持ちのようですが・・・( ^ω^ )


おお!
HeartLibertyさんには、九州人の血が
流れておられるのですね!
同じ西日本の血ですねo(^▽^)o



ああ、良かったです!
わかっていただけましたねo(^▽^)o

菊池先生と藤澤先生との
共通点、わかって下さって
とてもうれしく思います。


そうなんです。
たぶん、藤澤先生は、
菊池先生が薬剤惹起性うつ病の指摘を
されたように、ステロイドに起因する
病気が存在し、それが患者さんを
苦しめていることを指摘しておられる
のだと思うのです。

安易にステロイドを処方する傾向が
ある中で、ステロイドの危険性や
怖さをハッキリと書いておられますので、
藤澤先生に対する風当たりは
かなり強いものと思われます。

ゆえに・・・
アマゾンに批判的なレビューが
あっても、当り前だと思います(^^)



旦那様が、今でも、菊池先生の本を
活用して下さっているとのこと。
大変うれしく思います。



HeartLibertyさんの新しい記事
ものすごく楽しみにしていますねo(^▽^)o

どうぞよろしくお願いします<(_ _)>


HeartLibertyさん、
コメントありがとうございました(^-^)

鍵コメMさん、ありがとうございます。

非公開コメントですので、
仮にMさんと呼ばせていただきますね。

明けましておめでとうございます(^^)
本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます<(_ _)>


そうですか。
Mさんも、ご家族のアトピー性皮膚炎で
いろいろとご苦労して
こられたのですね(>_<)


そうですね。
たしかに、病気はつらいものですが、
病気になったおかげで、そこに
学びが生まれますよね。


Mさんの全くおっしゃるとおりです。
私達の自然治癒力を発揮させるためには
まず、『素』の姿に戻ることが大切ですよね。

それに、私達の精神と病気には
密接な関係があるというのも
そのとおりだと思います。


Mさんのブログの詩を読ませて
いただいて、HeartLibertyさんの
ブログを思い起こしました。


宇宙の流れのままに生きていく
それがHeartLibertyさんのブログの
テーマのひとつかなと私は
勝手に感じております(^^)


Mさん、ぜひ、HeartLibertyさんの
ブログを熟読なさって下さい。

 HeartLibertyさんのブログはこちらです。

 『現実に起きた非現実的で具体的な話』

  http://hatsublog001.blog.fc2.com/

 HeartLibertyさんが重度のアトピー性皮膚炎を治した体験

  http://hatsublog001.blog.fc2.com/blog-entry-13.html

 喘息とアトピー性皮膚炎について書かれた記事

  http://hatsublog001.blog.fc2.com/blog-entry-37.html



HeartLibertyさんは、お医者様の奥様で
数々の不思議な体験をされ、さらに
重度のアトピー性皮膚炎やガンという大病を
完治してこられた体験をお持ちです。

大変親切な方ですので、
アトピー性皮膚炎について
悩んでおられることがありましたら
コメント欄に書かれると、何か
具体的なアドバイスをいただけるかもわかりません。

もし、コメントされるときは、
MさんのブログのURLを入れて下さいね(^^)

HeartLibertyさんでしたら、たぶん
Mさんのブログの詩を読まれて
わが意を得たりと思われるのではないかと
思うからですo(^▽^)o







すでにHeartLibertyさんからアドバイスを
もらって、お子様のアトピー性皮膚炎を
ステロイドに頼らずに対処している
お母様(kobuchoroさん)もいらっしゃいます。

そのお母様(kobuchoroさん)のブログはこちらです。

『産後鬱 ベンゾジアゼピン 抗鬱剤 減薬日記♡』

 http://kobuchoro.blog.fc2.com/



Mさん、コメントありがとうございました(^-^) 

No title

HeartLibertyさんの娘さんも大根ハチミツを…(*´꒳`*)
私も風邪をひきかけたら、大根ハチミツとハチミツレモンをいただきます。
それで、次の日には治ってしまうのです。前の夜は、早めに寝て…☆

風邪薬を常用していた私は、もう風邪薬は必要なくなり、全て捨てました。
HeartLibertyさんの娘さんのおっしゃる通り、漢方すらいらない…

娘はアトピー性皮膚炎ではないのですが、喘息です。
窓を開け、掃除機をかけ、
食事改善(栄養バランス…塩、砂糖などの量はかなり気を遣ってなるべく無添加、減塩食で、食事を準備しています。おやつは、季節の果物)
保育園は1日預けていたのをお昼までにし、大根ハチミツ、喘息のツボ押し、お風呂ではゆっくり足ツボマッサージ…お外でたくさん遊び…環境がガラッと変わった娘…

あれほど、常に風邪をひき、喘息発作が絶えず出ていた娘は、私が精神病院を退院した10月から、環境をゴロッと変え、一度も風邪を引いていません。

喘息どころか、咳は全く出ず、保育園もお昼で帰りますが、月曜〜土曜日まで全く休む事なく行ってくれています。
保育園には月に5日くらいしか行けなかった娘が…
園では、インフルエンザ、ノロウイルス、おたふく風邪、水ぼうそう…
ありとあらゆる感染症で、園を休む園児が多い中、体の弱い娘は…
体の弱かったはずの娘は…
休む事なく、毎日元気に保育園へ…
2歳、抵抗力もついてきたのかもしれない。でも、あんなに酷かった喘息が線を引いたように消えるのか!?
不思議でなりません。
地道な努力が娘の健康を守っているのかもしれません。
いつも、優しくアドバイスをして下さる、HeartLibertyさんにこの場をお借りして、お礼を言いたいです。
坊主おじさま…HeartLibertyさんが準備して下さる記事楽しみですね(*'▽'*)
坊主おじさまが発信して下さる情報、いつも大変有り難く受け取っております。
記事の準備大変かと思いますが、坊主おじさまのペースで更新していただけると嬉しいです(●´ω`●)

No title

坊主おじさまへ

田畑が一面に広がる田舎暮らしを、
帰国後数年で選んだ話を、
(といっても、実は東京と半々で
 行ったり来たりしているのですが)
前にこちらのコメント欄でやり取りをした際、
田舎暮らしではないというおじさまを
「東京暮らし」だと
誤解して記憶してしまったのだと思います。

今は全国、都会だらけ(便利さという点で)なので
都会=東京なんて
短絡的な置き換えをするようなトンチンカンは
私くらいかも・・・です。
失礼を致しましたでございます m(_ _)m


kobuchoroちゃんの娘さんは
「アトピーじゃなくて喘息なんですよ。」
とお伝えしようと思う前に
ママ自身がきっちりと訂正を入れてくれましたね!
よかった ❀(*´◡`*)❀

喘息発作の際に、
病院はステロイド吸入をします。
私も中学生当時、
外泊時に猫の毛で喘息発作が出まして、
ステロイド吸入で楽にしていただきました。

呼吸に関わるこのような発作のときには、
アトピー性皮膚炎のように
「ステロイドはとにかくゼロがベスト。」
という決断は命取りになることもありますので、
病院がしてくれるこういう措置は
ほんとうに有難いことですよね!
(おじさまもkobuchoroちゃんも
 良くご存知のように!)


おじさまの「(薬に)起因する病気」
という考え方がすごくすばらしいのです。
この発想のあるなしが
有利な判断ができるか否かを左右すると思います。

それに気付けるのが
「病気に罹る」
という、
天から与えて頂くことのできた
「 “経験” というギフト」
ということかもしれません ლ(╹◡╹ლ) 


拙ブログを
たくさんの方にご紹介頂き
どうもありがとうございます。

坊主おじさまが私のブログを
「熟読なさって下さい。 」
という風な紹介の仕方を
して下さったことに
深く深く感謝申し上げます。


私ももう結構な年でして、
(気持ちはとても
 若いつもりなんですけれども)
それでも、
おじさまの仰るのが “ドンピシャ” で
「宇宙の流れのままに生きていく」
ことをテーマに、
自然の流れを受け止めながら
指がタイプすること(頭に降りて来たこと)を
書き綴っております。
(自分の悪い悪い頭で為す “思考” により
 書いているという感じではないのです)



ブログを始める前はマンツーマンで
ご相談をお受けしていたのですが、
これをしてしまうと
カラダがいくつあっても足らなくなります。


神様はほんとうに親切で
まるで計ったかのように
「一人の方のお手伝いが終わるまでは
 次の方を私の前に登場させない。」
といった神業(←当たり前?)の配慮を
常にして下さっていたのですが、

今日このように
自然の流れでブログを開設し、
当初は予定していなかった健康問題にも
結局は触れるようなことに相成りました。

この流れを、
御霊(みたま)の皆様方に深く感謝しています。

カラダは一つでも、
おひとりおひとりに手取り足取りは無理でも、

ひとり以上の方々の健康問題を
解決する助けになるような情報が
ほんのひとつだけでも
私のブログ内に見つかれば
こんなにうれしいことはありません。
(だんだん怠慢になって来ています ヾ(;´▽`)ヾ )

ご配慮に満ちた紹介の仕方をして下さる坊主おじさまに
改めて心より感謝いたします。

ありがとうございました。



kobuchoroちゃんへ

Wow! そうなんだ!
ベイビー・ガールちゃん、
(ベイビーは愛情表現なので 
 赤ん坊だと勘違いしているのではないからネ!)
そんなに元気になったのね〜。

根本療法的な努力を
ママさん(パパさんというときもあるけれど)
がすごく頑張られた場合、
お子さんはそれまでは
「誰よりも弱々しい病人」
だったにもかかわらず
「わずか2〜3ヶ月後には
 学年で長距離走で一番になる」
みたいな嘘みたいなことが
本当に起こったりするのよ!
ブログにも書いたかな?


アレルギー疾患に罹ったお子さんの環境を
「ガラッと変える」
ということを、
kobuchoroちゃんはちゃんと実践されたのですね。
それは「凄いこと」です。
「環境」の中には
食事や掃除なんかのすべてが入ってくるわけだから・・・。

それらがいかに難しいかを、
kobuchoroちゃんはあのとき
ひしひしと感じていた様子だったけれど、
その難関を
「自らの志を以ってして突破した」
ということです。

Kobuchoroちゃん、頑張ったね。
心からその頑張りを讃えたい気持ちでいっぱいです。

私のブログにも
コメントをしてくれてありがとう ❀(*´◡`*)❀
これを後ほど(先にいらして下さったブロ友さん方への
ご返事をきちんとしてから)
kobuchoroちゃんの真似をして
私のところにももう少し書きたいことを追加して
書かせてもらいますね。

今日はこのぐらいでね。
新しい記事は、お約束通りのテーマで
書くことは間違いないですが、
ご期待に沿うような内容ではない
かもしれませんが、
「流れ」に任せたいと思います。

まだまだ健康上の課題はたくさんあるかと思いますが、
自分を信じて(信じられる自分であることが大切)
今の瞬間を積み重ねて行かれれば良いのだろうと思います。
私もそうしたいと思います。

またね!

kobuchoroさん、ありがとうございます。


kobuchoroさん、こんばんは(^^)

おお!
kobuchoroさん、風邪をひきかけたら
大根ハチミツとハチミツレモンを
召し上がるのですねo(^▽^)o
それで、次の日に治ってしまうって、
すごいですね!

風邪薬も漢方も不要になって、
HeartLibertyさんの娘さんと一緒ですね!


kobuchoroさん、娘さんの喘息を治すために
HeartLibertyさんからの教えを実践されて
本当にすごいと思います。
なかなかできることではないです。

娘さんの環境をガラリと変えられ、
食事改善やツボ押しなど
本当によくがんばられましたね!o(^▽^)o


おおおおおおお!!!!!
すごい!!!

保育園で、それだけ感染症が流行っているのに、
娘さんは、元気に登園されていて、
すごすぎますね!!!

HeartLibertyさんのアドバイスも、すごいですけど、
それをきちんと実践されたkobuchoroさん、
本当によくがんばられましたねo(^▽^)o

kobuchoroさんの地道な努力が
娘さんの健康を守っておられるのでしょうね!


kobuchoroさん、
娘さんの健康を勝ち取られて
本当におめでとうございます(^○^)/

コメントありがとうございました(^-^)

No title

坊主おじさん様

こんばんは!実は私の叔母(母の妹)が重度のアトピーでステロイド剤による副作用に全身侵されてしまい、攻撃的になり、心も閉ざしがちになっています。もう20年以上‥

叔母は何をやっても無理だと諦めている状態で、そんな叔母の為に私が出来る事は何かないかと探していた所だったので、凄く参考になりました(^^)/

No title

坊主おじさん、こんにちは^^

やはり、いいことずくめのもの、
メリットのみでデメリットの無いもの、
というのは存在しないようですね。

あまり関係の無い話ですが、
スピリチュアル系のブログなどで、
「大麻は中毒性が無く安全なので解禁すべきだ」
というような主張を時々見かけますが、
脳が、あるものに快感を覚えれば、
脳は、自然にそれを欲するようになると思うので、
大麻に限って、
脳がそのような反応を起こさないことがあるのだろうかと、
疑問に感じますし、
ほとんどの人は、大麻無しに暮らしていけるので、
その解禁を求める人の意図にも疑問を感じます。

HeartLibertyさん、ありがとうございます。


HeartLibertyさん、こんばんは(^^)

そうでしたか。
誤解させてしまって、すみませんでした。
私は、こてこての大阪のおっちゃんです。
どうぞよろしくお願いします(^^)


そうですか。
喘息発作の時は、ステロイド吸入を
するものなのですね。

そうですね。
呼吸に関わる発作は命にかかわりますものね(>_<)
ステロイド吸入で命が助かるのですから
ありがたいことですよね。




うんうん、なるほど、
薬に起因する病気があるということに
気づくことがポイントになるのですね!



あ、いえいえ、
どういたしまして( ^ω^; )
HeartLibertyさんのブログは
本当にすばらしい記事がたくさんありますから、
自信をもって、ご紹介できますよ!(^▽^/


HeartLibertyさんの場合は、
実体験に基づく記事なので、
非常に説得力がありますね。



おお!
そうでしたか!
「宇宙の流れのままに生きていく」
ことがドンピシャでしたか!

やっぱり!(笑)
そうだったのですね!o(^▽^)o


HeartLibertyさんのブログの記事
真剣に悩んでおられる方にとっては
非常に参考になる記事が
たくさんあると思います。


そうですね。
HeartLibertyさんの体は一つしか
ありませんので、
悩んでおられるすべての方に
対応するのは無理がありますよね。

悩んでいる方が読まれたら、
ああ、そうなのか!と気づいて
いただけるような記事を書いて
いただけたら、皆様、喜ばれるのでは
ないでしょうか?


HeartLibertyさんの負担にならない
範囲で、また、記事のアップ
楽しみに待っておりますね(^-^)


Kobuchoroさんへのメッセージも
ありがとうございました(^▽^/

富士真紀子さん、ありがとうございます。


富士真紀子さん、こんばんは(^^)

そうでしたか(>_<)
叔母様が重度のアトピーで
いらっしゃるのですね。

アトピーに関する情報でしたら、
私のブログなんかよりも
ぜひ、HeartLibertyさんのブログを
お読みになって下さい。

実際に重度のアトピーを完治させた実体験を
読むことができますよ。


HeartLibertyさんのブログはこちらです。

 『現実に起きた非現実的で具体的な話』

  http://hatsublog001.blog.fc2.com/

 HeartLibertyさんが重度のアトピー性皮膚炎を治した体験

  http://hatsublog001.blog.fc2.com/blog-entry-13.html

 喘息とアトピー性皮膚炎について書かれた記事

  http://hatsublog001.blog.fc2.com/blog-entry-37.html


 
富士真紀子さん、
コメントありがとうございました(^-^)

Korvaさん、ありがとうございます.


Korvaさん、こんばんは(^^)


そうですね。
おっしゃるとおり、
メリットのみでデメリットの無いもの、
というのは存在しないと思います。

表があれば裏がある。
光があれば、当然影ができますよね。

大麻についても、
Korvaさんのおっしゃるとおりだと思います。

脳が快感を感じると、それを欲するのは
自然なことですよね。

たとえば、タバコも、お酒も、
それから、甘いものも中毒性が
あると思います。


大麻のことはよくわかりませんが、
大麻がもしも、脳に快感をもたらす
ものであるのでしたら、
中毒性の問題は出てくるだろうと
予想できますね。

Korvaさん、
コメントありがとうございました(^-^)

ありがとうございます

連日のように訪問いただき、過去記事も熱心に読んでいただいているようで、
ありがとうございます。

薬はどれも『両刃の剣』……。
急性期には絶対に必要なものですが、
慢性化した段階で徐々に、自然治癒力を引き出すものに
移行させた方がベターでしょうね。
問題は、そのタイミング。

温泉療法(主に泥のミネラル成分)や、菜食、有酸素運動、呼吸法などを実践しながら、徐々にステロイドや、降圧剤などを卒業した人を何人も知っています。
ただ、人が良くなったからと言って、同じもので良くなるとは限りません。
人の体は、薬剤に対する反応だけでも、かなりの違いがあります。
盲信はせず、一人一人、自分で研究するのがいいと思います。

専門医、化学者、栄養士とも、病気の原因や対処法はバラバラです。
同じテーマ系統の本なら最低三冊は読み、
共通点のある考え(療法)なら採用する。
エネルギーは必要ですが、そうすることで、
それぞれの病気に対処する覚悟も生まれると思います。

風子さん、ありがとうございます。


風子さん、こんにちは(^^)


おっしゃるとおり、
薬は、急性期には、
なくてはならないものですよね。



たしかに、慢性化した段階では
徐々に自然治癒力を引き出す方向に
もっていったほうがいいですよね。




うんうん、たしかに
風子さんのおっしゃるとおりですよね。

温泉療法や菜食など、いろいろな方法がありますけど、
体質は、人それぞれですものね。

だからこそ、自分の治療は、医師等に丸投げしてしまうのではなく、
情報をたくさん集め、その中から、自分の体質に合ったものを
選択して試していくという過程が必要なのでしょうね。



全く風子さんのご意見に賛成です。
同じテーマの本は、最低でも三冊以上は
読んでおきたいものですね。

お医者様によって、おっしゃることが
180度違うということはよくありますから、
たくさん情報を集めて、自分の体験や直観などを
元に、自己責任で考えることが大切だと思います。



風子さんは、治療家でいらっしゃるので、
風子さんの視点は、さすがだなぁと思いました。

風子さん、
コメントありがとうございました(^-^)

No title

こんにちは☆
ステロイドの減薬について書かれているのですね。
ステロイドのリバウンドの期間は、ステロイドを使用していた期間に影響されるようです…
なるほど…本当に精神薬と似ている。
図書館にお願いし、藤澤先生の本で直接、情報収集したいと思います。
坊主おじさまいつもありがとうございます。

kobuchoroさん、ありがとうございます。


kobuchoroさん、こんばんは(^^)

そうなんです。
本書では、ステロイドの減薬についても
書かれていますよ(^-^)

リバウンドの期間はステロイドの使用期間に
影響されることや脱ステロイドしていくときの
症状の波についてもグラフ化して説明して
おられました。

ステロイドの減らし方についても
ズバリ書いておられます。

情報収集されるには、
直接本書を手に取って、
読まれるのが一番良いでしょう。

kobuchoroさん、
コメントありがとうございました(^-^)

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プロフィール

坊主おじさん

Author:坊主おじさん
ご訪問、ありがとうございます。
本や映画が好きなおじさんです。
気になった本の紹介等しています。

私の提供した情報は、鵜呑みに
されることなく、ぜひご自分自身で
よく考え、自己責任で判断なさって
下さい。特に健康に関することは
信頼できるお医者様とよく相談
なさって下さいね(^^)

リンク、大歓迎です(^○^)/
どうぞよろしくお願いします 。

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