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母の涙 




母の像








私が小学校3年生

だった時のお話です・・・













当時・・・

私は、

勉強が

全然できない

子どもでした・・・


inemuri.png







当時の通知票では、

一番優秀な評価は

「5」でした。




そして、

一番最低の評価は

「1」でした。




「5」は、優秀

「4」は、やや優秀

「3」は、まあ普通・・・

「2」は、がんばりましょう・・・

「1」は、かなりがんばりましょう



という感じだったのでは

ないかなと思います・・・




tuuchihyou.png









そして・・・


私の成績は、


5段階評価の通知票で
















ほとんどが

最低の・・・

「1」と「2」でした(>_<)




1,2,1,2,1,2・・・・・と


まるで・・・

ランニングのような成績でした・・・












それでも・・・





ごくまれに・・・


本当に・・・


ごくまれに・・・




「3」がついた

ことがありました・・・






「3」をつけてもらったときは

とても、うれしかったです・・・



tuuchihyou_boy_smile.png





あれは、たぶん・・・



あまりにあわれに思った先生が・・・


お情けで

つけてくださった

のではないか

と思います・・・







つまり・・・





私は、

いつも・・・

最下位の成績でした・・・
















でも・・・








母親も・・・

父親も・・・


何も言いませんでした・・・











それは・・・


心が寛大だった

というよりも・・・







生活があまりに苦しくて・・・

貧しすぎて・・・



money_single_mother_poor.png



生きるのに

必死だった

からだと思います・・・











子どもの成績などに

かまっている

ひまなど、

なかったのでしょう・・・










ごくまれに・・・




「宿題したのか?」

と聞かれる程度で・・・








あとは・・・



完全に・・・

放置されていました・・・
















私自身は・・・

成績がどんなに悪くても

平気でした・・・






私自身・・・


そんなこと、

どうでもよかったのです・・・







狭く貧しい家にいるよりも・・・


学校に来て・・・


友達と遊ぶのが

楽しかったからです・・・









私は・・・





勉強も運動も

できませんでしたが・・・






休み時間だけは、

楽しかったです・・・




kids_oitekibori.png





















しかし・・・







そんな平和な日々にも・・・








波風が立つ日が来ました・・・・











それは・・・











母親が・・・


小学校から

呼び出しを

受けたからです・・・・・

















何の呼び出しか

といいますと・・・














「おたくのお子さんは、

 どうやら理解力がないようです。


 いくら教えても、

 教えたことが頭に入りません。



 ですから・・・


 一度

 教育研究所に行って

 知能指数を

 はかってきて下さい・・・ 」










つまり・・・







担任の先生は

私の理解力が

あまりにも乏しいので・・・




もし、知能指数が低ければ

養護学級に入れた方がよい・・・

と判断したのでしょう。















学校から帰宅した母は・・・


かなりのショックを・・・


受けたようでした。






母は・・・


今まで

見たことがないほど、

憔悴しきった顔を

していました・・・





















こうして・・・



教育研究所に行く日が

やってきました。









母は・・・

いつもの貧しい姿とちがって・・・

スーツのようなものを

着ていました・・・







(あ!

 おかあちゃん、

 きれいな服、

 持っていたんや・・・)



子ども心に、

私は、そう思いました・・・






ただ・・・

母の表情は、硬く・・・


そして、暗かったです・・・










私は・・・


なぜ

母が・・・


そんなに・・・

苦しそうな顔を

しているのかが


わからなかったのです・・・




ただ・・・


私は・・・


久しぶりに・・・

母親と一緒に

出かけるのが

うれしかった・・・
































教育研究所は・・・

緑の中にある古ぼけた建物でした・・・



28f500fc26eada1ad829fccf60c48b7f_s.jpg





(何という気持ちの悪い建物だろう・・・)


子ども心に、そう思いました・・・






母と私は・・・


その気持ちの悪い建物に向かって

歩いていきました・・・









その時の・・・


悲しそうな・・・

本当に悲しそうな・・・

母親の後ろ姿が

今でも目に焼きついています・・・






それほど・・・

寂しそうな後ろ姿でした・・・





バカな私でも・・・

その母の雰囲気は・・・

感じ取ることができました・・・




















教育研究所の中に入り・・・

いよいよ、

検査がはじまりました・・・








いろいろなことを

させられましたが・・・



よく覚えていません(>_<)









検査が終わって・・・



何やら母親と

検査をした人とが

話をしていました・・・








そして・・・

やっとのことで




検査がおわり・・・






母親と私は・・・

その古ぼけた建物を出ました・・・













しばらく

緑の中を歩いている途中・・・



母の歩みが

ゆっくりになり・・・



499595.jpg






うつむいて・・・

立ち止まって

しまいました・・・






(おかあちゃん・・・

  どうしたん? )








私が


母に近づくと・・・











母は・・・


ボロボロ 

ボロボロと 

大つぶの涙を流して・・・


泣いていました・・・










なぜ、

母親が泣いているのか

理解できない私も・・・



母親と一緒に

泣いてしまいました・・・









その時の母親の

悲しそうな姿は・・・




今でも忘れません・・・



いや、忘れられません・・・


























後日・・・


検査の結果が

出ました。






知能指数は・・・

ギリギリで

普通学級に

在籍が可能なレベル

だったようです。




私は、かろうじて・・・

そのまま・・・

普通学級に

在籍できるようになりました。
















作ったドラマなどでは・・・

たぶん・・・

母の涙に発奮して・・・

成績がグングンあがる

というストーリーに

なりそうですけど・・・



現実は、厳しかったです・・・







その後の私の成績は、

相変わらず・・・

1,2,1,2,1,2の

ランニング状態でした・・・





結局、小学校時代、

ずっと、ランニングのような

成績が続き・・・

小学校1年から6年まで、

成績は最下位レベルでした・・・












でも・・・







母は・・・



そんなできの悪い私に・・・

ただの一回も

成績のことで叱ったことが

ありませんでした・・・








0点を持って帰っても・・・

漢字が覚えられなくても・・・

計算がわからなくても・・・


「おまえは、バカだ」とか

「お母さんは悲しい」とか

言わなかったのです・・・







どんなに成績が悪くても・・・


母が私のことを

信じてくれているような気がして・・・


私は・・・


それが

とてもうれしかったのです・・・





もしも・・・

母が・・・


私のことを

「バカ」とか「できの悪い子」とか

言っていたら・・・






子どもの私も・・・

母親の言うとおりに受け取って・・・

自分はバカなんだ

自分はできが悪いんだ

と思っていたことでしょう・・・







そういう意味で・・・

どんなにひどい成績を

とりつづけても、

ずっと、ずっと・・・

私のことを信じてくれた

母のことを想うと・・・

感謝の心で・・・

涙があふれてくるのです・・・


































今日も

最後まで

読んでいただきまして、

ありがとうございました<(_ _)>
















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コメント

No title

胸がつまるお話でした。
悲しいような、素晴らしいような・・・。
お母様のようにじっと耐えることができる、
こんな人は今、どれくらいいるでしょうか。
私も、全然及びません。
子どもが、「信じてくれてるんだ」という思いをずっと持ち続けられることが、どれほどすごいことなのか。
そんなことを考えさせられました。
ありがとうございます。やっぱり素敵なお話です。

おはようございます。

お母様素晴らしいですね。
学校からそのような事を言われるのですね((((;゚Д゚)))))))
でも、決して坊主おじさまを責めるようなことをせず、じっと見守られていたのですね。
私ならきっと、「どうして出来ないの!?(。-_-。)」と言ってしまいそうです。

時間がなく、切羽詰まっている時とか「早く!どうして出来ないの?」と娘に言いそうになります。
まだまだ2歳であるのに。。。

親から責められた子どもの心は、大変傷つき、自信がなくなります。
逆に親から無償の愛で、信じてもらい続けた子どもの心は満たされ、自信を持って、社会に出られるのだそうです。

私の両親も0点を持って帰っても何も言いませんでした。
ただ、何も記入しておらず0点でしたので、なぜ白紙であるのか、その理由をじっくりと聞いてくれました(母親)

当時は、担任の先生が大嫌いで、その先生に対する反抗心からでした(^^;)

私の子育てこれからどうなることやら…( ̄▽ ̄)

No title

反省させられるお話でした。

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ゆるパパと申します。
初めてコメントさせて頂きます。
信じるとは簡単なようで、とても難しい。改めて自分を見直してみて思いました。私も亡き母のことを思い出しながら読ませて頂きました。

ステキなお話でした。


坊主おじさんさま、おはようございます。
いや~、胸がつまりました
私も図工が4で、あとは12がほとんどでしたよ

今は5段階なくなりましたが、私のころは通知表家にもってかえる時、ビクビクしておりました

なんだかお母さまの気持ちも分かり、ジーンとも来ましたよ(#^^#)

No title

坊主おじさん、おはようございます。
お母様はいつもいつも寛容に見守り続けられたのですね。自己肯定感のある子供を育てるのに大切な姿勢なんですよね。子供の成績が悪いのは、母親の(私の)育て方が悪いせい、なんて思ってしまい、ますますヤル気を削ぐような声がけをしてしまいがちです。この子は私の子ではあるけれど私ではないのだからと、子供の人格や個性を認める、いいところを伸ばしてあげることが大切なんですよね。今、文章に書いてみて、思わず自分も振り返ってみました。まだまだ我が子にできていないことも多いですがf^_^;その心がけを頭の片隅に入れて、のんびり長い目で我が子と向き合っていきたいと思います。



母の愛

何時もご訪問有り難うございます。
・・「俺は頭が良かった」ではなく・・感動しました。
お母さんはやっぱり凄いですね。
母の愛・・深く感じ入りました。有り難うございました。

No title

こんにちは

成績が悪くても学校へ明るく楽しく行けていたならそれで十分だと私も思っていました。
それなのに・・・
「教育研究所に行って知能指数を
はかってきて下さい」 それはショックですネ!
私もずっとランニング状態でした。
息子も私に似て高校までずっとランニング状態でした。
けれどある日突然、息子が一言
「ア~急に勉強がしたくなった!」
そう言うと突然図書館に行き朝~晩まで何の勉強をしているのかは、分かりませんが・・・

 「勉強サイコ―・幸せ・超たのし~」と
  分からないものですネ!
勉強・勉強と言わずにのびのびと育ててあげたい
そう思いながら見守っていたのだと思います
お母様のお気持ちが分かるだけに・・・
きっとご自分を責めてしまったのでしょうか?




No title

勉強や運動が全てかというとそうではないですし
それでもそれが全てだというのなら私は教育者に問題があると思いますね。
できない子をいかに伸ばすことができるか、それが教師の課題だと思うのです。
何ができたって、何ができなくたって、それはその人の個性ですし
なんでもできる人より、何かが苦手な人のほうが好感持てますしね。
なので私は小説でキャラクターを作るときは必ず苦手なものを設定しています。

馬場亜紀さん、ありがとうございます。


馬場亜紀さん、こんにちは(^^)


共感して下さって、
『素敵な話』とおっしゃって下さって、
本当にありがとうございます。



当時の暮らしは、大変貧しく
しかも子ども(兄弟)がたくさんおりました。

ですから・・・
一人一人の子どもの成績などに
かまう余裕がなかったということも
あったのだろうと思います。




こんなにできの悪い私ですのに
ずっと信じてくれた母親には
感謝しております。




馬場亜紀さんのブログで
「人から点数をつけられるために
生まれてきたんじゃないんだよ」
という記事がありましたが、
全くそのとおりだと思います。

子育て中のお父様、お母様は、
大きな気持ち、あたたかい気持ちで
お子様を見守ってあげてほしいですね。



馬場亜紀さんのブログ
『吉報配達ブログ』は、こちらです。

 http://ryosai494.blog.fc2.com/



馬場亜紀さん
コメントありがとうございました(^-^)

kobuchoroさん、ありがとうございます。


kobuchoroさん、こんにちは(^^)


母親のことをほめて下さって
ありがとうございます。


担任の先生が知能指数をはかって下さいと
言ったのは、私がものすごく頭が悪かったから
だと思います。
よほどのことがないと、学校側も
そんなことは言わないでしょう。

私は、それほど頭の悪い人間でした。




大きな愛の心から言われたことは
子どもを傷つけないと思います。

ですから、大丈夫!

kobuchoroさんの大きな心と愛で
お子様に、いけないことはいけないと
やさしく教えてあげて下さいね。

そして、できても、できなくても
お子様をギュッとだきしめて
愛してあげて下さい。






おお!
kobuchoroさんも、0点をとられたのですね!
わざと何も書かないというのは
よほど、その担任の先生が嫌いだったのですね(笑)

kobuchoroさんのお母様も、
じっくりと理由を聞いて下さって、
大変素敵なお母様ですねo(^▽^)o






kobuchoroさんが元気そうにされていて
すごくうれしいです。

減薬が一歩一歩順調に進むといいですね!

kobuchoroさん、
コメントありがとうございました(^-^)

kurohigeさん、ありがとうございます。


kurohigeさん、こんにちは(^^)



子育てって、本当に難しいですよね。

私自身も、反省だらけです。


kurohigeさん、
コメントありがとうございました(^-^)





鍵コメ、Cさん、ありがとうございます。


鍵コメ、Cさん、こんにちは(^^)
はじめまして。

非公開コメントですので、
仮にCさんと呼ばせていただきますね。


記事を読んで、感動して下さったとのこと。
大変うれしく思います。
ありがとうございます<(_ _)>


Cさんのおっしゃるとおり、
母は、どんなにひどい成績をとっても
私のことを信じて見守ってくれました。


自分の子どもの可能性を
信じていたからこそ、
知能指数をはかってこいと
言われたことが、かなりの屈辱
だったのだろうと思います。

そんな悲しく情けない状況の中で
耐えていた何かが母の中で切れて、
大粒の涙になったのかも
わかりません。

でも、その母の涙は、
明日に向かって、子どもを
もう一度信じるという涙
でもあったのでしょう。


Cさん、『素晴らしいお話』と
おっしゃって下さって
ありがとうございました<(_ _)>



Cさん、
コメントありがとうございました! (^-^)


ゆるパパさん、ありがとうございます。


ゆるパパさん、こんにちは(^^)
はじめまして。


全くおっしゃるとおりだと思います。

信じること簡単なようで、とても難しいですよね。

ゆるパパさんのお母様も、
きっとやさしいお母様だったのでしょうね。


ゆるパパさんのブログに
かわいいお子様の写真が載っていて
思わず、抱っこさせてもらいたいなぁって
思ってしまいました。

子どもって、本当にかわいいですよね。



ゆるパパさん、
コメントありがとうございました(^-^)


がちょーさん、ありがとうございます。


がちょーさん、こんにちは(^^)


おお!
がちょーさん、図工4だったのですか!
すごいじゃないですか!
尊敬しますよ!


私の場合、通知表、
親も期待していませんでしたので、
持って帰っても全然平気でしたよ(笑)


がちょーさん、
母の気持ちに共感して、ジーンと来てくださり、
大変うれしいです。
ありがとうございます<(_ _)>


がちょーさん、
コメントありがとうございました(^-^)

Ichiさん、ありがとうございます。


Ichiさん、こんにちは(^^)


母親は、できの悪い私を
見守り続けてくれました。
本当にありがたいことだと
今でもしみじみと思います。


Ichiさんのおっしゃるとおり、
子どもの人格や個性を認めて、
いいところを伸ばしてあげることが
大切ですよね!


日本のお母さんは、
斎藤一人さんがよくおっしゃる
『世界のお母さん』になって、
ドンとかまえて、お子さんには
大丈夫だよって、笑顔で見守ってあげる
ようにするのがいいのかもわかりませんね(^^)


Ichiさんは、アンガーマネージメントを
よく研究しておられるので、
きっと大丈夫だと思いますよ!

どうか大きな心で、お子様を
見守ってあげて下さいね。

Ichiさん、
コメントありがとうございました(^-^)

No title

初めまして。

素適なお話、そしてお母様。そして、自分をふり返って凄く反省させられました。

お母様は何が本当に大切なのかをご存知でいらっしゃったのではないでしょうか。
テストの点数はハッキリと出るので、分かりやすいですが、でもその点数イコール人格では決してないですよね。

テストでは決して測れない良いものをこの子はちゃんと持っているんだって、知っていらっしゃったのですね。

走れ!でんどう三輪車さん、ありがとうございます。


走れ!でんどう三輪車さん、
こんにちは(^^)


感動したとおっしゃって下さって
大変うれしいです。
ありがとうございます<(_ _)>


母親の存在って、
本当にありがたいですよね!





走れ!でんどう三輪車さんのブログで
改めて、平和の大切さを学びました。

平和に暮らせることに
もう一度、感謝していこうと思いました。


走れ!でんどう三輪車さん、
コメントありがとうございました(^-^)

青空さん、ありがとうございます。


青空さん、こんにちは(^^)


おお!
青空さんも、成績がランニング状態でしたか!
一緒ですね(笑)

おお!
なんと!
青空さんの息子さんも
成績がランニング状態でしたか!

でも、息子さん、ある日突然
自分から勉強されるようになって、
すごいですね!!!

息子さんが自分からやる気になるところまで
見守ってこられた青空さんも、
かなりすごいと思いますよ( ^ω^ )

息子さんは、学ぶ楽しさを
発見されたのですから、
これは、一生プラスに働くと思います。
本当に良かったですね!

人生は、教科書の答え通りに
いかないことばかりですもの。

自分で学び、自分で考え
自分で選択し、幸せな人生を
生きていってほしいものですね。

これからも、大きな心でお子様を
見守ってあげて下さいね。



青空さん、
コメントありがとうございました(^-^)

西條すみれさん、ありがとうございます。


西條すみれさん、こんにちは(^^)


たしかに、おっしゃるとおり、
勉強や運動がすべてではないですよね!

そうそう、それに、
できない子を伸ばすことこそが
教師の大切な課題ですよね。




なるほど!
さすが小説を書いておられるだけあって
すみれさんのものの見方、
大変勉強になります。

たしかに何でもできる人よりも
ちょっと苦手なことがある人の方が
味がありますし、親近感を
持てますよね~♪



おお!
そうですか!
すみれさんが小説のキャラクターを
設定されるときは、
必ず苦手なものも設定されるのですね。

う~ん、それによって、
キャラクターの魅力も出てくるのでしょうね(^^)
なるほど~♪



西條すみれさん、
コメントありがとうございました(^-^)

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愛希穂さん、ありがとうございます。


愛希穂さん、こんにちは(^^)
はじめまして。


素敵なお話とおっしゃって下さって
ありがとうございます<(_ _)>
大変うれしいです。


なるほど!
そうですね。
母は、テストでは測れないものを
自分の子どもはちゃんと持っているんだと
信じてくれていたのでしょうね!

愛希穂さんのお言葉のおかげで
母の気持ちが一歩理解できたような
気がします。
ありがとうございます!



ところで・・・
『優しい長男』の記事、
読ませていただきました。
愛希穂さんの息子様
優しいお人柄に育っておられますね。

子育てって、大変な面もありますが、
喜びの面も大きいですよね!



愛希穂さん、
コメントありがとうございました(^-^)


No title

こんにちは。

色々な想い出があると思いますが、
お母様の涙の意味するところ、ネガティブ
だったとは限らないように感じました。

学校の成績がすべてでないことは、実社会
でも感じます。

現に、共感を感じるブログを創られている
ではないですか。

No title

坊主叔父さんこんにちは。

とても胸が痛むお話ですね。

教育現場って 理解出来ないところがありますよ。

私の場合 息子が小6の時に東京から茨城県に引っ越して来ました。

春休みの職員室に親子で呼び出され

通知表の成績と卒業証書を持参しなさいと言われ
氷雨の中 田んぼ道を中学へ。

そして 教頭先生に面会したのですが
息子の通知表の成績を見てこう言いました。

「こんなの直ぐ 成績落ちて普通の生徒になりますよ!」

これが教育者の言葉?思わず我が耳を疑いました。



私は泣くどころじゃなくて もう怒り心頭!爆発寸前!

逆に息子に諌められました…笑)

でも 息子は発奮したのでしょうか その後も頑張ってくれたのです…。

思い出すと 今でも怒りが込み上げて来る駄目な母親です 。

鍵コメ、Yさん、ありがとうございます。


鍵コメ、Yさん、こんばんは(^^)


Yさん、共感して、
涙を流して下さったのですね!
ありがとうございます!
大変うれしいです。



Yさんは、ダメな母親なんかでは
ありませんよ!
すばらしいお母さんです!
間違いありません!





ちょっと、おとぎ話をさせて下さい。

人は、魂を向上させる修行のために
この世に生まれてきます。

未熟な魂は、まだ初心者ですので
簡単な人生を設定して生まれてきます。

男性であれば、
お金があって、ハンサムで、
健康で、しかも、頭がよく
良い奥様と結ばれ、幸せに
この世を去ります。


そんな未熟な魂も、何回も人生を
経験しますと、少しだけ困難さを
人生に付け加えて生まれてきます。


貧乏な家に生まれたかわりに
頭が良いとか、
お金持ちの家に生まれたかわりに
親子関係が複雑だとか
多少の課題を設定して
この世に生まれ、修行して
亡くなっていきます。



こうして何十回、何百回も
人間を経験すると、
最後に最も困難な人生に
挑戦します。

これくらいの高レベルの魂の方は
もう神様に近い方です。


つまり・・・
Yさんのお子様は、魂のレベルでは
もう、ほとんど神様に近いレベルの
方だと私は思います。

そして、その方が、お母さんに
Yさんを選んだのです。

ということは、Yさんも
神様に近い困難な人生を
ご自分で選ばれた崇高な魂
ということになります。

ですから、Yさんは
すばらしいお母さんなのです!


Yさんも、お子様も
魂のレベルから見ると
光り輝く存在でいらっしゃると
私は思います。


これは、私の常日頃思っている
おとぎ話です。
参考にしていただければ
たいへんうれしいです(^^)





アトピー、喘息、ステロイド、ガン
すべて、根本は、食の在り方と
心の在り方に原因があると思われます。

もし、よろしければ、
私が紹介した本を図書館で
予約されて、片っ端から
読んでみて下さい。

少しは参考になることが
書いてあるはずです。




Yさん、
コメントありがとうございました(^-^)

ぜひぜひ、遠慮なさらず
これからも、どんどん、コメントして下さいね!

ありがとうございました(^▽^/


ichanさん、ありがとうございます。


ichanさん、こんばんは(^^)


そうですね。
おっしゃるとおり、母の涙は
ネガティブなものだけではなく、
これからも、わが子を信じ続けて
いくという涙でもあったのでしょうね。



そうそう、おっしゃるとおり、
実社会では、学校の成績よりも
もっと大切なものがありますよね。




おお!
『共感を感じるブログ』と
おっしゃっていただいて
ありがとうございます。
とてもうれしいです( ^ω^ )


ichanさん、
コメントありがとうございました(^-^)



優さん、ありがとうございます。


優さん、こんばんは(^^)


引っ越し先の学校の教頭先生の言葉
信じられないような言葉ですね(>_<)

ビックリしました。



優さんがお怒りになったのは
無理もない話だと思います。

でも、息子様がお母様を諫めるとは!
何としっかりした息子様でしょう!

その後、発奮して、がんばられたとは
ますます、すばらしい息子様ですね!




優さん、全然ダメな母親なんかじゃ
ありませんよ!

こんなにしっかりした息子様が
育っておられるじゃないですか!

きっと、優さんの深い愛情が
息子様に届いておられるのだと
思いますよ( ^ω^ )


優さん、
コメントありがとうございました(^-^)

No title

こんばんは
母親としてのお母様の気持ちが痛いほど感じました。
子育てが終わった私は、最近自分の育て方が子どもにどの様な影響があったのかと考えさせられる事がありました。
お母様の思いをしっかり受け取った坊主おじさん
私も子どもに受け取って貰いたいなっと思いました。

今は、、、

こんばんは。
お母様の姿が見えるようなお話でした。
今はお母様、喜んで下さっているでしょうね!

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No title

母親って有難いですね、子供への愛情がいっぱいなんだと思います。

私も仕事で精いっぱいだった子育て時代
もっと子供達と関わり
遊びたかったなぁと思います。

息子たちも親になり、孫たちとしっかり関わっています。

お母様のお気持ちが伝わってきて
涙がこぼれました。
今は良い思い出ですね。

No title

今日も入り込んでしまいました!
勉強はできても、人間として失格な人が多いですよ~
我社では学卒者の研修で、挨拶の仕方なんてあるんですよ
そんなの親が教えること!社会人だったらもう少しね~
お母さんは、一般常識が解って健全な子供の育てたかったんでしょうね~
人に迷惑さえ掛けなければ、自分の人生は自分で考えなさいかな?
私も思い出してしまいました(笑)

坊主おじさん様こんばんは☆

ブログを読ませて頂いた今、胸がいっぱいです・・。

教育研究所に行くときだって、お母様と久しぶりに出かけられることが嬉しかったというところにじーんとしました。
子どもの頃って本当はもっとお母さんと触れ合ったりしたいですよね。
放置って一番悲しいです・・。
でも坊主おじさん様もご両親のことをわかっていたからこそわがままは言えなかったんじゃないかなと思います(>_<)

私も幼少期を振り返ると両親とも忙しくて、ずっと鍵っ子でした。
お腹が空いてもご飯が用意されてないので、自分で作って食べるしかなくて(笑)必要に迫られて小学校3年生くらいからやっていたのを思い出します。
坊主おじさん様のブログを呼んで涙ぐむとともに、つい自分の幼少期のことも振り返ってしまいました(^^;)

坊主おじさん様はみんなに愛される優しいヒーローでいつもパワーをいただいています☆
これからもブログ更新楽しみにしています(*^o^*)

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No title

こんばんは。

僕の母とは正反対ですね。
同じように裕福でなかった僕の家では
勉強していい大学に入っていい会社に就職する、
これが母の方針でした。

そのためにテストでは90点以下は母に絶対に受け入れられてもらえませんでした。

鹿児島の、ど田舎で暮らしていた僕たちにとって
それが最良のことだと信じ込まされていました。

そして一生懸命勉強して大学に入り今の状況に至っています。

それが良かったのかどうか?
まだその答えは見つかっていませんが
母にとってはその教育の結果、息子たちは遠くへ巣立って行き
一人の生活を余儀なくされました。

坊主おじさんの記事に書かれていることとは違いますが
母が坊主おじさんのおかあさんのような人だったら
大阪に来ることもなく母の近くで最期を見とれたのかもしれません。

僕にとって今の状況を鑑みるに
いつもそのことを思っています。

yurusaさん、ありがとうございます。


yurusaさん、こんばんは(^^)


母の気持ちを共感して下さいまして
ありがとうございます。
とてもうれしいです!


そうですか。
ご自分の子育てを振り返られるようなことが
おありだったのですね。

子育てって、喜びもありますが
大変な面もありますよね。


一生懸命育ててこられたのですから、
yurusaさんの思いは、
お子様に届いておられるのではないでしょうか?( ^ω^ )



yurusaさん、
コメントありがとうございました(^-^)


yokoblueplanetさん、ありがとうございます。



yokoblueplanetさん、こんばんは(^^)


母の姿を想像して
読んで下さって
ありがとうございます(^-^)


私は、小さい頃、病弱でしたので、
この年まで生きることができたこと自体を
母は、喜んでくれていると思います。



母は、このブログの存在を知りません。

もしも、母が、この記事を読んだら
どんな反応をするでしょうか?

喜んでくれるとうれしいのですが・・・( ^ω^; )


yokoblueplanetさん、
コメントありがとうございました(^-^)


鍵コメ、Dさん、ありがとうございます。


鍵コメ、Dさん、こんばんは(^^)

非公開コメントですので、
仮に、Dさんと呼ばせていただきますね。


そうですか。
違う場所で、同じようなことを
お知りになったのですね!


それは、不思議なシンクロですねo(^▽^)o


大切なこととおっしゃって下さって
ありがとうございます<(_ _)>
とてもうれしいです。


Dさん、
コメントありがとうございました(^-^)


コットンさん、ありがとうございます。


コットンさん、おはようございます(^^)


本当におっしゃるとおりです!
母親って、ありがたいですね。

おかげさまで、貧しくても
愛情だけは、たっぷりかけてくれました。

お金がない時は、
パンのミミを揚げて食べさせてくれました。
それがごちそうでした。
今でも、ありがたいなぁと思います。


コットンさんも、お仕事で忙しくされてたのですね。

でも、コットンさんの思いや愛情は
きちんとお子様に届いておられたのではないでしょうか。


今は、お孫さんとしっかりと関わっておられて
充実した時をお過ごしなのですねo(^▽^)o



母の気持ちに共感して下さり、
涙まで流して下さって
大変うれしいです!

ありがとうございました!


コットンさん、
コメントありがとうございました(^-^)

ガングロさん、ありがとうございます。


ガングロさん、おはようございます(^^)


今日も、入り込んで下さって
ありがとうございます。
とてもうれしいです。


そうですか。
ガングロさんの会社では、
まず挨拶の仕方から教えるのですね。




ガングロさんのおっしゃるとおり、
母は、人に迷惑をかけない
普通の人生を歩んでほしいと
願っていたのではないかと思います。


ガングロさんのお母様は
どんな方なのでしょう?

この記事を読んで、お母様のことを
思い出していただいて、
うれしく思います( ^ω^ )


ガングロさん、
コメントありがとうございました(^-^)


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SESOちゃん、ありがとうございます。


SESOちゃん、おはようございます(^^)



小学校3年生から、自分でお料理を
つくられたとは!

SESOちゃんも、小さい時に
苦労されたのですね。

なるほど、SESOちゃんが
料理上手なわけがよくわかりました。

このたび、ご結婚されることになり
本当におめでとうございます!

結婚されたら、料理の腕は
一番役に立つスキルだと思いますよ( ^ω^ )

『料理上手は幸せ上手』という言葉があります。

SESOちゃんのためにある言葉ですね!





私は、当時、教育研究所に行く意味もわからず、
母親と一緒に出かけられることが
ただ、ただ、うれしかったのです。

そこに共感して下さって、
ありがとうございます。

SESOちゃんも、苦労されたから
ここの悲しさをわかって下さったのですね。



ブログの更新が楽しみと
おっしゃって下さって
ありがとうございます。

いつまで、このブログを続けられるか
わかりませんが、マイペースで
書いてみますね。

やさしい言葉を、
いつもありがとうございます。


結婚式まで、お忙しい日々が続くと思いますが、
体調に気をつけて、お過ごし下さいね。


SESOちゃん
コメントありがとうございました(^-^)

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鍵コメYさん、ありがとうございます。


Yさん、こんにちは(^^)


私の拙い言葉を、
喜んで下さって、
ものすごくうれしいですよ!
ありがとうございます。


おお!
そうですか!
胸の奥の引っかかりがとれて、
お気持ちが楽になられたのですね!

大変うれしいお知らせ、
本当にありがとうございますo(^▽^)o


それは、ひょっとしたら・・・
Yさんがこの世に生まれてくる前に
天で決めてきたことを
思い出されたから
かもわかりませんね( ^ω^ )



そうそう、
ぜひ、がんばらないで
子育てを楽しんでみて下さいね。


Yさん、とてもうれしいコメント
ありがとうございました(^-^)

孝ちゃんのパパさん、ありがとうございます。


孝ちゃんのパパさん、こんにちは(^^)


なるほど、孝ちゃんのパパさんのお母様は、
勉強していい大学に入っていい会社に就職する
ということを方針にしておられたのですね。

それは、お子様が将来経済的に困らないようにと
考えて下さったのでしょうね。


孝ちゃんのパパさんは、一生懸命勉強されて
大学に入り、就職されたのですから、
お母様は、安心されたことでしょうね(^^)





お母様は、たぶん・・・
この世で、孝ちゃんのパパさんが、毎日
幸せを感じながら生きてほしいと
願っておられるのではないでしょうか?

そんな気がしてなりません。



孝ちゃんのパパさん、
コメントありがとうございました(^-^)

いいお母さまですね。優しい、優しいお母様ですね。
お母様の中にも検査の時不安がおありだっだのに、それをぶつけることなく、信じておられたのですね。
お母様とどこかに行けるだけで嬉しかった子どもの坊主おじさまを思うと、ずっと寂しかったのでしょうね😢
私の母が難病になっていることがわかりました。今日は仕事が休みだったので朝から、涙しながらネットで情報を探してました。どうしたらいいのか、何か手段はないのかと。母のことを考えながら、ふとこちらのブログを読ませていただきました。
坊主おじさまからお母様への愛、お母様から坊主おじさまへの愛にまた、涙しました。私も強くいようと思いました。
ブログ読ませていただいてありがとうございます😊

鍵コメ、Cさん、ありがとうございます。


鍵コメ、Cさん、こんにちは(^^)


おかげさまで、たくさんの方に
この記事を読んでいただき、
大変うれしく思っております。


Cさんの『海のように深く広いお母さんの愛』
という表現、なんと素敵な言葉でしょう!

Cさん、本当にありがとうございます<(_ _)>




Cさんにとっても
今週も素敵な時間がながれますように☆



Cさん、
コメントありがとうございました(^-^)



No title

こんにちは

私は、息子が小学校一年生の頃から塾に行かせてました。
特に力を入れていたのが英語です!
塾に行っていれば安心なんて・・・
夢見たいに考えていました
ところが現実は大きな間違いで高校を卒業する迄の間、息子の成績は酷いものでクラスどころか学年でもビリの方でした。
特に苦手だったのが英語です。
その間、何度も塾を変えたり家庭教師に変えたりしましたが、お手上げ状態でした。
ところが水泳だけは誰にも負ける事が無かったので、熊本の特待生として寮生活をはじめたのです
息子の場合たった一つでも自信を持てる物があったから、色いろな意味で良くなって行ったのだと思います。
明るく元気に学校に行けてコミュニケーションの出来るお子さんならば・・・あとはいくらでも道は合った筈!
スミマセン勝手な事ばかり言って
私のブログも認知症にならない様にと・・・息子が作ってくれました。
あの出来の悪かった息子がです・・・(*^-^*) 

No title

始めまして。
私も母には頭が上がりません。
それは、無償の愛、そして子供を何があろうとも信じ守り抜こうとする姿勢をいつも目の当たりにしていました。
子供を持てばわかると言いますが、母程、無償の愛を体現できているかと言われるとそんな自信はありません。
通常信頼は、日ごろの行いで築いていくものではありますが、無償の愛、そして盲目までの信頼というのは、母だからこそですよね。
貴殿とは全く異なる家庭状況だとは思いますが、どんな状況であっても母は強く、時に涙をみせようとも、自分のための涙ではないのですよね。
ブログを拝見いたしまして、改めて母について考えることができました。
有難うございます。

No title

こんにちは

記事を読ませていただき、なんだか坊主おじさんの人格形成の一端に触れたような気がします。このお母様にして、お優しい坊主おじさんあり、だからこそ、心温まるエピソードにあふれるブログなんだなーと思いました。家はお世辞にも裕福ではなかったかもしれませんが、しっかりした大きな愛に包まれて育ったんですね。今回も感動するお話、ありがとうございます、ごちそう様でした。

P.S. ちなみに自分は算数や数学は得意で
     常にトップの方だったんですが、おかげ
     で計算高いずる賢い人間になってしまい
     ました、ダメですねー!

鍵コメ、Bさん、ありがとうございます。


鍵コメ、Bさん、こんにちは(^^)


おお、そうですか!
そんなことがあったのですねo(^▽^)o

Bさんのブログは
気づきのある記事を
毎日のように発信しておられますので、
ぜひ、皆様に知っていただきたいと思いました。





Bさん、そうです。そうなんですよ。
どんどんブログにコメントされて
皆様とつながっていかれたらいいと思います。

コメントされる際は、ぜひ、ブログの
URLを入れるようにされるといいですよ(^-^)

URLを入れておけば、Bさんのコメントを
読んだ他の方がBさんのブログを
訪問して下さるかもわかりませんし、
そんなところから、どんどん
つながりができていくと楽しいですよね。




おお!
そうですか!
私のブログの記事が少しでも
お役に立てましたら、こんなに
うれしいことはありません。
ありがとうございます!


Bさんのブログでは、
毎日のように、学びや気づきのある
記事を発信されているので、
いつもすごいなぁと思いながら
拝見しているんですよ。


Bさん、これからも、
どうぞよろしくお願いします。
コメントありがとうございました(^-^)




鍵コメ、Kさん、ありがとうございます。


鍵コメ、Kさん、こんにちは(^^)
はじめまして。


『母の涙』の記事で
ウルウルして下さって
ありがとうございます。

とてもうれしいです!




ところで、ネットの社会も
人間関係の世界なので
難しいところがありますよね(>_<)

問題がうまく解決されることを
願っております。



Kさん、
コメントありがとうございました(^-^)



NaNaKoさん、ありがとうございます。


NaNaKoさん、こんばんは。


NaNaKoさん、お母様のことで
大変おつらい中、記事の感想を
書いて下さって、ありがとうございます。

胸がしめつけられるほど
申し訳なく、また、そんなおつらい中、
当時の母の気持ちや私の気持ちを察して下さり
NaNaKoさんご自身のやさしさに
深く感動いたしました。
本当にありがとうございます<(_ _)>







お母様が難病になっておられることが
わかられたとのこと。
大変おつらいお気持ちだとお察しいたします<(_ _)>



アメリカにS先生という凄腕の治療家がいらっしゃいます。
ガンやいろいろな難病を治す方らしいです。
アメリカの医師も、こっそり通ってきて
治してもらっているそうです。

このS先生を実際に知っておられるのは
HeartLibertyさんという方です。

HeartLibertyさんご自身も、ガンや重度のアトピーに
なられましたが、見事に完治させた経験をお持ちです。

また、HeartLibertyさんの旦那様は
お医者様をしておられます。

HeartLibertyさんは、
『現実に起きた非現実的で具体的な話』

 http://hatsublog001.blog.fc2.com/

というブログを書いておられまして
数々の有益な情報を発信されている方です。


NaNaKoさんには、HeartLibertyさんのブログを
読んでみられることをおすすめいたします。



お母様が無事に完治されることを
強く強く願っております。


大変な中、コメントして下さり
胸があつくなりました。
NaNaKoさん、本当にありがとうございました!

青空さん、ありがとうございます。


青空さん、こんばんは(^^)


そうですか。
息子さん、勉強が苦手だったのですね。

でも、水泳だけは誰にも負けなかったのですね!
息子さん、すごいですね!o(^▽^)o


そうですね!
本当におっしゃるとおりだと思います。

何かひとつ人に負けないものがあれば
自信になりますよね!

自信さえあれば、時が来たら
自分から、どんどん伸びていきますよね!
よくわかります( ^ω^ )




おお!
青空さんのブログは、息子さんが
つくって下さったのですか!

なんと心のやさしい息子さんでしょうか!

青空さん!
息子さん、良い子に育って、
青空さんは、幸せなお母様ですね!


青空さん、
コメントありがとうございました(^-^)


節約ドットコムさん、ありがとうございます。


節約ドットコムさん、こんばんは(^^)
はじめまして。


無償の愛、そして子供を何があろうとも
信じ守り抜こうとするお母様の存在、
本当にありがたいですよね。

節約ドットコムさんも、お母様の
広く深い愛を受けて
育ってこられたのですね。



母親の存在って、いくつになっても
ありがたいなぁって思います。


この記事がきっかけになって、改めて
お母様のことを考えて下さったとのこと、
大変うれしいです。
ありがとうございます。


節約ドットコムさん、
コメントありがとうございました(^-^)



坊主おじさま
本当にありがとうございます。私のブログにも書きにきてくださって!!😭😭

いつも優しく、親身になってくださってありがとうございます😊本当に優しすぎますよ😢

HeartLibertyさんのブログ見に行ってみました!ゆっくりいろんなページを見に行ってみようとおもいます。

No title

素晴らしいお母様ですね(*^_^*)
お互いを信じあえる強い絆で結ばれてらっしゃたのでしょうね☆
お母様の思いを秘める姿が子供心にささりましたね☆そして感謝の思いがあふれますね(*^。^*)

坊主おじさんへ

こんばんは。

お母様の深い優しさは
坊主おじさんが
しっかり受け継がれたと思います。

学力は大事ですが
学力だけでは人としての
意味が無いと思うのです。

相手を思う気持ち‥温かさは
学業ではなく
礼儀の中にあるように思います。

残念ながら
今は人としての当たり前が
身に付いていない大人が多いこと‥

お母様は学業以前に学ぶべきことを
教えて来られたのでは無いでしょうか。

私もお勉強が苦手でしたよ(〃ω〃)
でも、母はいつも褒めてくれました。

明るくて優しい‥って(ღ′◡︎‵)

感動しました。

お母さまの愛の深さと、お子様の健気さに涙がこぼれました。
お母さまは学校の成績よりも、お子様のことを信じていらっしゃったのだと思います。
素晴らしいご両親さまに育てられて、優しいお人柄になられたんですね。

私の母も同じ気持ちだったと思います

私の母も同じ経験をしています。
保育園の時に、園長先生から「普通の事少し違うから検査を受けた方が良い」と言われたことがありました。それは小学生の時に受けた知能テストか何かでもそうだったらしく母からしたらショックだったようです。
大人になってグレイですがアスペルガー症候群だと分かりましたが足にも障害がある私の事で手が一杯だったそうで早めに検査に行けば良かったといつも言っています。
初めてそれを言った時の母は泣きそうだったような気がします。
何処かで実は泣いていたのではと思います。

立派なご両親だと思いました。

坊主おじさん さま


こんにちは

もう、胸がいっぱいになりました。

人を思う優しい気持ち、子供を思う親の愛、

親に感謝をする子の心。

真面目に生きている人が求めているものが、

すべてありました。

こんにちは〜♪

いつも坊主おじさんの記事にはほろっとさせられますね (; _ ;)

最近インナーチャイルドについて考えることがありました。
その問題の多くは子供の頃の親との関係から起きていると知ったのですが、お子さんをお持ちの方でどれだけの人が、自分の言葉の子供への影響を分かっているのかな〜と(同時に私が親だったら確実に子供に悪影響を及ぼしていたなと恐ろしくなりました・汗)。

大人でも生きるのに一生懸命で、自分にさえなかなか余裕が持てない世の中ですものね・・・

そんな中、坊主おじさんのお母様は本当に素晴らしい方なのだなと思いました。
一緒のお出かけを無心に喜び、一緒に泣いてしまった子供の坊主おじさんも、なんて素直で可愛らしいのだろうと思いました (^_^)

大人も子供ももっと余裕が持てて、バランスの取れた生き方ができる世の中になって欲しいと思いますね♪

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よっチさん、ありがとうございます。


よっチさん、こんばんは(^^)


『心温まるエピソード』とおっしゃっていただき、
大変うれしいです。
ありがとうございます<(_ _)>



すごい!
よっチさん、
算数や数学は得意で、常にトップの成績を
とっておられたのですね!
私、数学、さっぱりわかりませんので、
もう、むちゃくちゃ尊敬しますよo(^▽^)o


それに、よっチさん、数学だけではなく、
英語もペラペラで、EAのプログラムまで
書かれて・・・

SESOちゃんがスーパーガールだとしたら、
よっチさんは、スーパーマンですね!



そして、何より、よっチさんのすごいところは
いつも、みんなを明るい心にしてくれる
ユーモアのセンスをお持ちのところだと思います( ^ω^ )


これからも、よっチさんのブログや
コメント、ものすごく楽しみにしていますね!

よっチさん、
コメントありがとうございました(^-^)

NaNaKoさん、ありがとうございます。


NaNaKoさん、こんばんは(^^)


こちらこそ、ありがとうございます。

お母様のことで、大変おつらい中にも
かかわらず、ていねいなコメントを下さって、
私、大変感動いたしました。


NaNaKoさん、すごくやさしい方ですので、
お母様も、すごくやさしい方なのでしょうね(^^)

お母様のご病気が完治されることを
強く強く願っております。




HeartLibertyさんが、新しい記事を
書いて下さったようですよ。

『パーキンソン病とアルツハイマー病はタダで治る (⌒▽⌒)♪』

 http://hatsublog001.blog.fc2.com/blog-entry-76.html

ぜひ、読まれて、参考になさって下さいね。


NaNaKoさん、
コメントありがとうございました(^-^)


アンジュままさん、ありがとうございます。


アンジュままさん、こんばんは(^^)


母の秘める思い・・・
当時の私にはわかりませんでしたが・・・
今ふりかえってみると、母の思いは
想像できるような気がいたします。

こんなできの悪い私を、
ただただ見守ってくれた母には
今でも感謝しております。


アンジュままさん、
コメントありがとうございました(^-^)

iomamaさん、ありがとうございます。


iomamaさん、こんばんは(^^)


おお!
iomamaさんも、お勉強が苦手で
いらっしゃったのですか?

でも、今は、全然そんなこと
ありませんね(^_-)-☆

なぜなら、iomamaさんのブログの文章は、
流れるような文章で、いつも上手いなぁ
と感心しているからです。

iomamaさんは、とても頭の良い方
だと思います。

それに苦労しておられるので、
人への深い思いやりの心も
お持ちですね。


iomamaさんのお母様は、
そんなiomamaさんの本質を
見抜かれて、「明るくて優しい」
とほめておられたのでしょうね(^^)




うちの母親のことを
「深いやさしさ」と
おっしゃって下さって
ありがとうございます。
大変うれしいです( ^ω^ )



iomamaさん、
コメントありがとうございました(^-^)

心が温まりました♪

初めまして。こぶたと申します。
おはようございます!

朝からジーンとくるお話…感動しました。
お母さま、とても愛情深く素敵な方ですね。

そう言う子供のころの出来事を今でも思い出し感謝出来る坊主おじさんさんも素晴らしいと思います。
出来そうで出来ない事だと思います。

今ではこんなにたくさんの方々に感動を与えられる文章をお書きになり、成績がものすごく悪かったこぶたは成績だけじゃないんだ!と勇気も頂きました!

No title

坊主おじさん、こんにちは^^

いつも坊主おじさんのコトバ、文章は暖かくて思いやりがあって、涙があふれてきます。

いいお母さまですね。^^

私は両親からコトバの暴力を受けて育ってしまったため、社会に対する恐怖心のようなものが抜け切れていません。

坊主おじさんのように、自分のことを書いて解放しようと思います。勇気をありがとうございます^^

そら太朗ママさん、ありがとうございます。


そら太朗ママさん、こんばんは(^^)


当時の母は、たくさんの子どもの世話と
生活苦に追われておりまして、
ゆとりが全くない状態でした。

でも、どんなに苦しくても、つらくても
私達、子どもを大きく包んでくれました。

本当に母親って、ありがたいですね。



そら太朗ママさん、共感して
涙を流して下さったのですね。
ありがとうございます<(_ _)>

共感して下さって
とってもうれしいです。


そら太朗ママさん、
コメントありがとうございました(^-^)

さーやさん、ありがとうございます。


さーやさん、こんばんは(^^)


そうですか。
さーやさんのお母様も、
同じ経験をしておられるのですね。


保育園で園長先生から言われた言葉
お母様にとって、大変ショック
だったでしょうね(>_<)


でも・・・
たとえ、わが子にどんなハンディがあっても
一生懸命、無償の愛で育ててくれたお母様って、
本当にありがたい存在ですよね。

母の恩は、海よりも深いですね。


さーやさん、
コメントありがとうございました(^-^)



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愛情を感じます♡

坊主おじさま。こんばんわ^^*
このお話は胸が詰まる感じでコメントが出来ませんでした。
深いです。お母様の愛と坊主おじさまの親子の愛が。深いです・・。
私は父がトラウマで母が守ってくれました。
今は父の愛情も理解できてますが・・。当時怖かったです・・。
この時期、受験の話題をよく耳にしますが・・
この『見守る愛』の大切さを忘れてる方が多いような・・。
見守るって本当は忍耐も要りますし凄く大変!
お母さま、素晴らしいですね!

No title

はじめまして。
訪問していただきながら、いつも読み逃げですみません。

今回の記事、胸に残りました。
素晴らしいお母様ですね、同じ母の立場で、我が子の障がいを受け入れるのに四苦八苦した自分を振り返りながら、また、周辺の似た経験者の方たちを思い出しながら、自分のブログの記事にさせていただきました・・・
ご紹介したものか迷いながら、「ある方のブログ」というような曖昧な書き方になってすみません。
考えるヒントをいただいて、感謝しています。

勝手ながら(遅まきながら)リンクさせていただきますね。今後ともよろしくお願いします^^

出間(いづま)先生、ありがとうございます。



出間先生、こんばんは(^^)


「真面目に生きている人が
求めているものがすべてありました。」
とおっしゃっていただきまして、
ありがとうございます。
すごくうれしかったです。



税理士の先生といいますと、
何となく冷たいイメージを
もっておりましたが、
出間先生のブログを知ってからは、
そのイメージは、
良い意味で変わりました( ^ω^ )

出間先生のブログでは、
先生の誠実で温かい性格が
にじみ出ておられますね(^^)



出間先生、
コメントありがとうございました(^-^)

みっきーさん、ありがとうございます。



みっきーさん、こんばんは(^^)


う~ん、すごい!
さすが、みっきーさん!
インナーチャイルドの視点からも
記事を読んで下さったのですね!


たしかに、幼少期の親子の問題が
後で尾を引くことがありますね。

この世で最も頼りにしている親から
言われた言葉は、子どもにとっては
希望にもなれば、落胆にもなりますから、
気をつけていきたいものですね。



みっきーさん、
母親のことを「素晴らしい方」と
おっしゃっていただいて、
ありがとうございます。
大変うれしいです。





みっきーさんのおっしゃるとおり、
大人も子供も、もっと余裕が持てて
バランスがとれた世の中になって
ほしいものですね。


みっきーさん、
コメントありがとうございました(^-^)



こんばんは(*^-^*)

お母様の深い愛情と、
坊主おじさん さんがお子さんの時の気持ちを考えると色々な感情が溢れてきます。。。

こんなにも親子の信頼や愛情を深く感じ取れる素敵な文章を書いてくださってありがとうございました^^

色々な事に気付かされましたよ(#^^#)

また遊びにきますね(^^)/

こぶたさん、ありがとうございます。



こぶたさん、こんばんは(^^)
はじめまして。


おお!
こぶたさんも、成績が悪かったことが
おありなのですね。
一緒ですね!





勉強がわからないというのは
ダメなことのように思いがちですが、
私は、メリットもあると思います。

どういうことかと言いますと、
私の場合、おかげさまで、
勉強のできない悲しみや
アホとかバカと言われる悲しみを
いやというほど味わってきました。

ですので、ものごとをすぐに
わからない方がおられても
全くイライラすることがありません。
その方のお気持ちがわかるからです。

そういう方が仕事のことについて
いろいろ尋ねてこられて、
「何回も同じことを聞いて、すみません。」
と言われたら、
私は・・・
「100回でも200回でも、わかるまで
 遠慮なく聞いて下さいね」と
お答えするようにしております。

今となってみれば、
勉強ができなくて
本当によかったなって思っています。





こぶたさん、この話にジーンと
きてくださって、ありがとうございます。

それに、母のことを「愛情深い素敵な方」と
ほめてくださって、ありがとうございました。
大変うれしいです。



大人になったら、成績なんか
関係ないですよね。

それよりも、こぶたさんのように
美味しいお料理を作る力など
実践的な能力が大切だと思います!o(^▽^)o


こぶたさん、
コメントありがとうございました(^-^)

鍵コメ、Hさん、ありがとうございます。


鍵コメ、Hさん、こんばんは(^^)

この記事を読んで下さって
胸がいっぱいになって下さったのですね!

共感して下さって、
大変うれしいです。
ありがとうございます。


たしかに、世間では、数値で
人を判断してしまう傾向がありますので、
それは残念なことですね(>_<)




特に、小学生時代のお子さんにとって
大切なことは、自信を持たせることだと
思います。

親御さんは、あたたかい目で、子どもさんを
見守ってあげられたらいいですね。


Hさん、
コメントありがとうございました(^-^)



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Aionaさん、ありがとうございます。



Aionaさん、こんばんは。


そうでしたか・・・(>_<)

Aionaさんは、ご両親から
言葉の暴力を受けて育ってこられたのですね。

Aionaさん、大人になられるまでに、
大変おつらい経験をされたのでしょうね。



うんうん、そうですね・・・
みっきーさんも、コメントしておられたように、
インナーチャイルドの問題もありますので、
Aionaさんも、ご自分のつらい経験を
書くことで、ご自分の気持ちを
解放されるといいのかもわかりませんね。




私の文章に共感して下さって
涙を流していただき、ありがとうございます。
大変うれしいです。

Aionaさんのやさしい心に感謝いたします。


Aionaさん、コメントありがとうございました。

鍵コメNさん、ありがとうございます。



鍵コメNさん、こんばんは(^^)


あ!そうだったのですね・・・
Nさんのお気持ち、よくわかりますよ。
御事情は、承知いたしました。


Hさん、親切に動いて下さったのですね。
とってもやさしい方ですよね。

私も、Hさんには、感謝しておりますo(^▽^)o



ご家族の方が喜んで下さって
本当によかったですね。
安心いたしました。

鍵コメNさん、
コメントありがとうございました。

のんびりん♪さん、ありがとうございます。


のんびりん♪さん、こんばんは。


そうでしたか・・・(>_<)
のんびりん♪さんは、お父様がトラウマで
いらしたのですね。
かなりこわいお父様だったのでしょうか?

その当時は、お母様が、のんびりん♪さんを
守って下さって、本当に良かったですね(^^)


今は、お父様の愛情を理解できるように
なられたとのこと、たぶん、お父様も
ホッとしておられるのではないでしょうか?




たしかに、のんびりん♪さんのおっしゃるとおり、
『見守る』ことって、大変ですね。

うちの場合は、子だくさんの超貧乏一家でしたので、
母に余計なヒマがなかったことも大きいと思います(笑)


のんびりん♪さん、
親子の愛が深いとおっしゃって下さって
ありがとうございます。
大変うれしいです(^^)

のんびりん♪さん、
コメントありがとうございました(^-^)

ナカリママさん、ありがとうございます。


ナカリママさん、こんばんは(^^)


お子様の障害をすんなりと受け入れることができる
親御さんは、たぶんおられないだろうと思います。
我が子の障害を受け入れるのに四苦八苦されるのが
普通だと思いますよ。


ナカリママさんのブログの記事を
読ませていただいて、いろいろ
考えさせられました。

教育の目標は、その子の可能性を引き出し、
何よりも自信をつけてあげることでは
ないかと思います。

お子様の心の傷が癒されて
また、自信をもって進まれることを
心から願っております<(_ _)>


リンクして下さって、ありがとうございました。
私の方でも、リンクのページにリンクさせて
いただきました。
今後とも、どうぞよろしくお願いします(^^)


ナカリママさん、
コメントありがとうございました(^-^)

NALI.Sさん、ありがとうございます。



NALI.Sさん、こんばんは(^^)


『親子の愛情や信頼を深く感じ取れた』
とおっしゃっていただきまして、
ありがとうございます。
大変うれしいですo(^▽^)o


それに、この記事を読んで下さって、
いろいろな事に気づいて下さったのですね。
それって、ものすごくうれしいですよ!
ありがとうございます(^○^)/


NALI.Sさん、ぜひ、また
遊びにいらして下さいね。
コメントありがとうございました(^-^)



鍵コメ、Nさん、ありがとうございます。



鍵コメ、Nさん、こんばんは(^^)


そうですか。
もしも、私が、Nさんの子どもでしたら、
頑張れ、頑張れとプレッシャーを
かけられていたのですね( ^ω^; )

あらら、もし、そうでしたら
私、ダウンしていたかも(笑)



Nさんのおうちも、お忙しくて
子どもは放置だったのですね。
そこは、一緒ですね!





なるほど、たしかに、おっしゃるとおり、
社会に出てからは、
頭が良いよりは、友達多い世渡り上手の方が
いいでしょうね!o(^▽^)o



そうそう、そうですね。
結局、自分らしく生きるのが
一番良いですよね。



Nさん、うちの母のことを『すごい』と
ほめて下さって、ありがとうございます。
大変うれしいです。


鍵コメ、Nさん、
コメントありがとうございました(^-^)



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坊主おじさん様
こんばんは!お母様とのエピソード・・うるうる来ました(;_:)
素敵なお母様ですね!

私は世の中、勉強が出来ようが出来なかろうが、関係ない。むしろ生きていく上では人間性が1番大事という考えです(*^^)v勉強よりも、有意義な休み時間を過ごせたという
のは人間育成の上でも凄く重要な事だと思いますし、良い事だと(*'ω'*)
私は勉強はそこそこでしたが、友人関係、対人関係が上手くいかず、更に親にいじめられている事を打ち明けられず、苦しかった学校生活でした(;'∀')
今となってはそれさえも良い経験だったと、前向きに捉えていますが!(^^)!

話はそれましたが、素敵なお話をありがとうございました!
私も親に今まで以上に感謝しなきゃという気持ちになりました(*^^)v

富士真紀子さん、ありがとうございます。


富士真紀子さん、こんにちは(^^)


母のエピソードで、うるうる来て下さって
ありがとうございます<(_ _)>
大変うれしいです。


うんうん、そうですよね。
生きていく上では、人間性が一番ですよね!o(^▽^)o

休み時間や遊び時間から
学べることも、たくさんありますものね!


富士真紀子さん、いじめに遭っておられたのですね(>_<)
ご両親に、いじめのことを打ち明けられず苦しまれたこと
私なりにですが、お気持ち、わかります。

今となっては良い経験と捉えておられることも
よくわかりますよ。

いじめられた経験がある人は、人の痛みのわかる人です。


私も、いじめられたことがありますが、
絶対に、人をいじめるようなことは
するまいと思っております。


親って、本当にありがたいですよね。

この記事を読んで下さって、
ご両親に思いをはせて下さったら
こんなにうれしいことはありません(^^)


富士真紀子さん、
コメントありがとうございました(^-^)

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鍵コメ、Cさん、ありがとうございます。


鍵コメ、Cさん、おはようございます(^^)


丁寧にご挨拶を下さり、
ありがとうございます。

すこし冬眠されるとのこと。
寂しくなりますが、
時々は読みに来て下さるとのこと。
ありがとうございます。


また、ブログを再開されるときは、
ぜひ、お知らせ下さいね。


寒いですので、Cさんも、
あたたかくして、ご自愛下さいね。

Cさんのブログ再開を
楽しみに待っております(^^)



No title

こんばんは

「母の涙」・・・ 
あまりに良いお話なので、
リンクさせて下さいね。

又 おじゃまします。

そらまめさん、ありがとうございます。


そらまめさん、おはようございます(^^)

「母の涙」を『あまりに良いお話』と
おっしゃって下さって、
ありがとうございます。
大変うれしいです(^▽^)



リンクして下さったのですね。
ありがとうございます。

私の方でも、リンクのページの
相互リンクのコーナーに
そらまめさんのブログを
リンクさせていただきました。


そらまめさん、
今後とも、どうぞよろしくお願いします<(_ _)>
コメント、ありがとうございました(^-^)

今晩は

素敵なお母様ですね
私はといえば・・・息子たちにはおバカちゃ~んって言ってましたよ

母としてはダメダメですね・・・
今頃反省しても遅いですけど。。。

先日は私の方へのコメントをありがとうございました

No title

何回よんでも ウルッときます

優しいお母さまですね
お母さまの涙・・・ホッとされたんだと思います!

そして、今の坊主おじさんを見て・・・
つくづく、理解力が足りないなどの見解は
的外れだったと 思います!

豆兄弟の母さん、ありがとうございます。


豆兄弟の母さん、こんばんは(^^)


母のことを『素敵なお母様』と
おっしゃって下さって、
ありがとうございます。
大変うれしいです。


アハハ。
豆兄弟の母さんの
『おバカちゃ~ん』には
お子様達へのたっぷりの
愛が込められていますね!o(^▽^)o

お子様達、豆兄弟の母さんの愛を感じながら、
すくすくと育っておられることでしょうね。


いやぁ、お母さんって、
本当にありがたい存在だと思います。


豆兄弟の母さん、
コメントありがとうございました(^-^)

トイプーラブさん、ありがとうございます。


トイプーラブさん、こんばんは(^^)


何回も読んで下さったのですねo(^▽^)o

それにウルッとして下さって
大変うれしいです。
ありがとうございます<(_ _)>


母の涙、ホッとして、
今までの緊張や不安が
あふれ出てきたのかもわかりませんね。
ありがとうございます。




当時の私は、全く理解力がなかったのでしょうね(>_<)
たぶん、発達が遅れていたのだろうと思います。

理解力がないのは、今でも一緒でして( ^ω^; )
一生懸命、理解しようと努力しているんですよ。

こんなに拙いブログを読んでいただけるだけで
本当にありがたいと、今あらためて
感謝の気持ちがあふれてきます。

トイプーラブさん、
コメントありがとうございました(^-^)

おはようございます

はじめまして。

オイラの過去とオーバーラップする部分が多くて
驚きました^^

オイラは母ひとり子ひとりで育ち、母に苦労
かけました。勉強嫌い、集中力に欠ける、
何をやってもダメ・・・(´Д`;)

どうにか大学を出て、たくさんの部下を抱える
今になってはいますが、この頃の自分や似た
様な方を忘れてはいけないと思ったりもしました。

いい話聞かせていただきました。

ありがとうございます。

きいちゃんさん、ありがとうございます。


きいちゃんさん、はじめまして。
おはようございます(^^)


おお!
きいちゃんさんの過去と
オバーラップする部分が
ありましたか!


きいちゃんさんは、お母様お一人の力で
大きくしていただいたのですね。

今は、大学も出られて、部下をもたれる
地位になられて、お母様
大変喜んでおられることでしょうね。


きいちゃんさんが、社会に出て
活躍されるようになられたのは、
何があっても、きいちゃんさんのことを
愛し、見守らってこられたお母様の存在も
大きいのでしょうね。


いやぁ、母親って、本当に
ありがたい存在ですよねo(^▽^)o

きいちゃんさん、
コメントありがとうございました(^-^)


No title

初めまして夏目と申します。

お母さんとても優しいですね。ちょっと泣きそうになりました。
勉強のことになると叱ってしまうご両親って多いかと思いますが、優しく見守ってくれていたんですね。
心温まるお話でした(*´▽`*)

夏目さん、ありがとうございます。


夏目さん、こんにちは(^^)
はじめまして。

『母の涙』を読んで下さって
ありがとうございます。

泣きそうになって下さったということは
夏目さんも、やさしい心をもっておられる方なのですね。
共感して下さって、ありがとうございます。


母親って、本当にありがたいと思います。



これから、夏目さんのブログに
お邪魔させていただきますね。

夏目さん、
コメントありがとうございました(^-^)

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坊主おじさん

Author:坊主おじさん
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本や映画が好きなおじさんです。
気になった本の紹介等しています。

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信頼できるお医者様とよく相談
なさって下さいね(^^)

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どうぞよろしくお願いします 。

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