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「がん」では死なない「がん患者」  (〇o〇;)

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『「がん」では死なない「がん患者」』

を読みました。















【 がんで入院した人は、がんでは死なない。】P12




がんで入院した人のほとんどは

がんでは亡くならないそうです。




がんで亡くなるのは、

2割くらいの方で、

後の8割の方は・・・




つまり・・・

ほとんどの方は、


なんと!!!






( ̄□ ̄;)!!






感染症

亡くなって

おられるそうです。











【 なぜ、がん患者は、感染症で亡くなるのか? 】P13




それでは、なぜ

ほとんどのがん患者は

感染症で亡くなるのでしょうか?




そのこたえは・・・




免疫機能が低下するから

だそうです。







それでは、なぜ

がん患者は、

免疫機能が低下

してしまうのでしょうか?






それは、

がん患者が

栄養障害に

陥ってしまうから


だそうです。








【 なぜ、がん患者は栄養障害になるのか? 】P14~



なぜ、がん患者は

栄養障害になって

しまうのか?



そのこたえは、

著者の東口先生が

患者108名を対象に

行われた2003年の

実態調査により

明らかにされました。




入院したがん患者が

栄養障害になったのは、






入院した病院で

適切な栄養管理が

なされていなかった


からだそうです。








工エエェェ(´д`)ェェエエ工工





入院しているのに・・・

なんで?

なんで?

そうなるの?


(;´Д`)












【 なぜ、入院しているのに、栄養障害になるのか? 】P15~



入院して、

きちんと健康管理

されているはずなのに

なぜ、

栄養障害に陥って

しまうのでしょうか?






その理由について・・・


著者の東口先生は

二つの理由を挙げて

おられます。




(゜ー゜)(。_。)ウンウン






一つ目は・・・



栄養管理は

医療とみなされず

軽視されてきたから。






ヒ・・・

ヒドイ!!!

(`ヘ´;)








二つ目は・・・


栄養を入れると

「がん」が大きくなる

という

重大な間違いを

医療従事者が

信じていたため


だそうです。




ガ━━━(゜ロ゜;)━━ン!!




そ・・・

そ・・・

そんなことって・・・



患者さんが

かわいそすぎる・・・・



(/TДT)/あうぅ・・・・






著者の東口先生によると、


栄養を入れても

入れなくても

ガンが大きくなるときは

大きくなる


とのこと。





(゜∇゜ ;)エッ!?

そ・・・

そうだったのか!









ですので、

ガンによって

膨大なエネルギーを

奪われた上に



十分な栄養を与えられなかった

ガン患者さんは

あっという間に

栄養障害になってしまう

というわけです。



。・゚・(*ノД`*)・゚・。












【 栄養障害を防ぐには、どうしたらよいのか? 】



それでは、

栄養障害を防ぐには

どうしたらよいのか?


そのための

非常に具体的な情報が

本書で明らかに

されています。






がん患者さんには

具体的に

どのようなタイミングで

どのような栄養を

補給したらよいのかが

詳細に明らかにされています。





また、ガン以外の病気

脳卒中

心不全

慢性肝炎・肝硬変

慢性腎臓病

糖尿病

外傷、ヤケド

に対する対応も

明らかにされています。











最後に・・・

本書の目次の一部と

気になった項目を

紹介しておきますね(^^)







序章 病院で「栄養障害」がつくられる

(1)がんで入院しても、がんで死ぬ人はたった2割!

(2)歩いて入院した人が、退院するとき歩けないのはなぜ?

(3)寿命が尽きる前に死んでしまう人が多すぎる!



1章 がんと栄養をめぐる誤解

(2)術前術後の栄養が回復のカギ

(4)着地点を見極めて“逆算のがん治療”を

   治療できるけど、しない勇気をもつ

   エンドポイントを幸せにする

   がん患者が何で死ぬのか突きとめる

   感染症があると「ギアチェンジ」が見えない

   回復可能な「飢餓」と回復不可能な「悪液質」

   がんで起こるサルコべニアを防ぐ


2章 症状や病気がちがえば栄養管理も異なる


3章 老いと栄養

    栄養障害があると、救急搬送されても回復できない


4章 栄養についてもっと知る


終章 食べて治す

    病院食がまずいのはなぜか

    病院の外にも栄養サポートチームを作る

              「口から食べることが最高の治療」

    がんと高齢化を迎え撃つために長屋社会を取り戻す

              いきいきと生ききって、幸せに逝くための10か条













【 感想のまとめ 】


著者の東口先生によると、

ガンそのもので亡くなる方は

おだやかな亡くなり方を

される傾向があるそうです。



一方、

栄養障害になり

さらに感染症になって

亡くなるのは、

けっこう苦しい

こともある

みたいです(;´Д`)



栄養障害によって

起こる悪循環が

恐ろしすぎました。



私たちは、

一人残らず

必ず死にます。



死の瞬間まで

できるだけ

元気で快適に生きる

ための情報が

この本にはあります。




幸せに生き、

幸せに逝くための

必須の知識が

この本で学べます。




ぜひ、多くの方に

読んでいただきたい本

だと思いました。






本書のアマゾンのページです。



『 「がん」では死なない「がん患者」 栄養障害が寿命を縮める 』 

東口 高志 (著) 光文社





アフィリエイトはしておりません(^-^)





今日も、最後まで

お読みいただきまして

ありがとうございました。












関連記事

コメント

義父がそうであったなと思い出されました…分かった時点ですぐに治療に入ってしまいますが、何だか疑問も感じつつ、信じて進むしかなかったなと…
免疫下がって食事ができなくなり、立てなくなり…せめての救いは途中から在宅医療に切り替えたことです☆家族はそう思っています

アンジュままさん、ありがとうございます。

アンジュままさん、
おはようございます。

義父様がそうでしたか・・・


そうですよね。
そうと分かった時点で
家族の方は一生懸命
治療や介護のお世話を
されたことでしょう。

その時代は、病院側で栄養の大切さが
まだ認識されていなかったのかも
わかりませんね。


途中から在宅医療にきりかえられて
家族の方は一生懸命介護されたのですね。

きっと、義父様は家族の皆様に
感謝しておられたでしょうね。


これからの時代は、、
もっと栄養の大切さを
しっかりと認識した病院が
増えてきてほしいと思います。


アンジュままさん、
コメントありがとうございました<(_ _)>



No title

ガンは、放射線などの治療法が良くないと思っていましたが、
でも栄養障害ですか。意外です。しかし理に適ってますね。
人間基本装備の体力で治すには、やはり食べ物だということですね。

私は一度ガンかもしれない部分を摘出したことがあるのですが、
そのとき一応覚悟して、死後についての本をいろいろ読みました。
治療についての本も読みましたが、放射線治療はしないほうがいい
という話はありましたが、栄養について書かれている本は無かったですね。

ということは日頃から体力をつけていることが肝要なんでしょう。
もっと普段の生活習慣に気を付けないといけませんね。

☆バーソ☆ さん、ありがとうございます。

☆バーソ☆さん、こんにちは(^^)

ガンの治療法、放射線に加えて
抗がん剤も良くないようですね(>_<)


今回、この本を読ませていただいて
大変勉強になりました。

最後は、栄養障害になり
免疫が低下して亡くなる方が
多いそうです。


おっしゃるとおり、
人間、基本は体力ですし、食べ物ですね!

著者の東口先生は
「口から食べることが最高の治療法」だと
おっしゃっています。

適切なタイミングで適切な栄養さえ
補給すれば、けっこう死のギリギリまで
人間らしい生活を送れるようです。

ここに希望がありますよね( ^ω^ )



バーソさんも、覚悟された時が
おありだったのですね(>_<)

でも、ご無事に乗り越えられたようで
本当に良かったですね!




おっしゃるとおり、日ごろからの
栄養管理が大切だと思います。


この本、とても良い本だと思います。
もし、機会がありましたら
ぜひ、お読みになって下さいね(^^)


超博学のバーソさんでも
目からウロコが1枚くらいは
落ちるかもわかりません(笑)

バーソさん、
コメントありがとうございました(^-^)



癌では死なない・・・みたいですね。

坊主おじさん様

犬と一緒にすると失礼かもですが、うちのエアデールとバーニーズの雑種のバーニーももう癌になって5年になります。

足の甲に癌が出来てたので、膝から切るとのことでしたが、体重が48キロあって、しっかり踏みしめて歩く犬だったので、切るのは、獣医さんと相談して、やめました。

まあ、もう11歳になったので、足を切らなくてよかったと思ってますが、獣医さんも癌で死ぬよりも、副作用や他の病気を併発したほうが、犬にとっては大変だと言われてました。

自分が口出し出来る立場の場合は、先生の意見をしっかり聞くことと、自分でも調べて、最後は私が決めることだと思っています。

その判断が間違いで、バーニーが半年で、死んでたとしても、バーニーと私の問題です。自己責任は、しんどくいですが、前に進めると思っています。

本広先生、ありがとうございます。

本広先生、こんにちは(^^)

先生のバーニーちゃんがガンになって
もう5年もたつのですね。

足を切らなくて良かったですね!

本広先生と獣医の先生が共に
良い判断をされて良かったですo(^▽^)o


やはり、ワンちゃんの場合も
副作用や他の病気の併発の方が
苦しむことがあるのですね(>_<)


全く本広先生のおっしゃるとおりだと思います。
獣医さんにまかせっぱなしにするのではなく
病気のことを自分でも、よく勉強して
いざという時に判断することが大切だと思います。


人間の場合も、健康を
医師や病院に丸投げするようなことだけは
しない方がいいです。


日頃から健康についての情報を集め
考えておくことで、いざという時の
判断に天地雲泥の差が出てくると思います。


先生のバーニーちゃんが1日でも多く
健やかに幸せに過ごされることを願っております。


本広先生、コメントありがとうございました(^-^)



坊主おじさん様こんにちは☆

私もガンについて少し勉強したことがあるのですが、ガン患者さんでガンで亡くなる人が少ないと知ったときにはびっくりしました(>_<)
ガンの中でも、血液のガンなのか、なんのガンなのかによって有効な処置が違うのに、型にはまった治療しかしてもらえなかったり、病院もたくさんあるので悲しいですがピンきりだな~・・と思ったりします。。

みなさんそれぞれ考え方が違うので何が正しいとは言えないところもありますが、万が一ガンになったときにはこうしてほしい、など健康なうちから家族と話すのも良いかもしれませんね(*^^*)

ちなみに私のひいおばあちゃんの最期は畑の中でお茶を飲みながら安らかにぽっくりだったと聞いたので、私もそういった自然と共に迎えられる最期がいいなぁ~なんてひっそり思っています(*^^*)

No title

すごく ショックな記事です。

今や ふたりにひとりは ガンになるといわれる時代・・
実際 ガンが原因で 亡くなるのは 2割???
病院で感染症??
知らないと ビックリする内容ばかりですね。

ふと ホスピスの方が やっぱり最期は良いのかな?
って 思ったりしました。

SESOさん、ありがとうございます。

SESOさん、こんばんは(^^)

SESOさんも、ガンについて
勉強されたのですね。

病院では、標準治療と呼ばれる
手術・抗がん剤、放射線治療が主流のようですね。

その治療で本当にガンが治るのであれば
それでいいのですが、ケースによっては
体調がより悪化して苦しむこともありますので
SESOさんのように日頃からよく勉強されて
いざという時に、より良い判断ができる
ようにすることが大切だと思います。

SESOさんは、とても賢明な方なので
もしも、ご家族やご親族が病気になられた時には
もっとも良い判断をされることと思います(^^)



ひいおばあさまの亡くなり方
それって、最高の亡くなり方ですね。

きっと良い生き方をされてきた方なのでしょうね(^^)

私も、そんな亡くなり方をしたいなぁ(笑)

SESOさん、コメントありがとうございました(^-^)



トイプーラブさん、ありがとうございます。

トイプーラブさん、
おはようございます(^^)

私も、この本を読んだ時は
ショックをうけました。

ほとんどの方が感染症で
亡くなっておられる実態が
あるんですね。

ブログでご紹介したところは
とてもショックな内容なのですが
本書の中には、希望を持てることも
たくさん書かれていました。

適切な栄養管理さえすれば
けっこう元気に過ごすことが
できるようです(^^)


ホスピスで最期を過ごすにしても
栄養面からの取り組みがないと
ちょっと不安ですね(>_<)



著者の東口先生が栄養療法を
広める取り組みをしておられます。

その取り組みが広まり
栄養面でも患者を大切にしてくれる
病院が増えることを願っています。

トイプーラブさん、
コメントありがとうございました(^-^)

No title

こんにちは
いつもありがとうございます
マッケンジーで30年来の腰痛100が50に軽減致しました。
心より感謝しております

こんにちは^^

ブログ復活されたのですね!
またちょくちょくお邪魔させていただきますm(__)m

私は普段は健康には無頓着なのですが^^;
坊主おじさんさんのブログで勉強させていただきたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

sanbarikiさん、ありがとうございます。

sanbarikiさん、こんばんは(^^)

おお!
そうですか!

マッケンジー法で
30年来の腰痛100が50に
軽減されましたか!

とってもうれしいご報告
ありがとうございます!\(^O^)/



私自身、かつては、ひどい腰痛で
立っても痛い、寝ても痛い
という状態でした。

ひどい時は、トイレまで
ハイハイして、たどり着き
そこで、どうやって
立ち上がろうかと悩んだ
くらい、ひどい腰痛でした。

それは、今では、過去に
自分が腰痛持ちであったことを
完全に忘れています(^^)

マッケンジー法って
すごいですよね!



sanbarikiさんの腰痛が
半分に軽減したということは
まだまだ痛みが軽減する可能性が
あると思います。

この調子で、sanbarikiさんの腰痛が
完全になくなられることを
願っております。



ところで・・・
HDRの世界絵、
独特の味わいのある世界ですね!

いつも芸術的な絵を見せていただき
ありがとうございます(^^)

今後とも、どうぞよろしくお願いします<(_ _)>




しんさん、ありがとうございます。

しんさん、こんばんは(^^)

おかげさまで、また
ブログを再開させていただきました。

私のブログでは、健康等の本の紹介
くらいしかできませんが、
また、ちょくちょく見に来ていただけると
大変うれしいです(^^)



しんさん、ご訪問&コメント
ありがとうございました。

こちらこそ、今後とも、
どうぞよろしくお願いします<(_ _)>

No title

おはようございます。
私の母親が癌で手術をしたのでとても興味を引かれます。
今の所、定期的な健診で再発していないので嬉しいです♪
まさか癌そのもので亡くなる人より栄養障害で亡くなる人のが多いなんて考えもしませんでした。
…栄養って大事なんですね…。

おろ?

復活?Σ(゚Д゚)
してたんですか?Σ(゚Д゚)

ミラコさん、ありがとうございます。

ミラコさん、こんばんは(^^)

お母様、ガンの手術を受けられたのですね。

手術が成功され、また、再発もない
ということで、本当に良かったですね\(^O^)/

ガン患者さんには、ガン患者さんの
栄養補給の仕方があるようです。

どんどん栄養補給しなければいけない時期と
栄養をひかえめにしなければいけない時期が
あるそうです。

どちらにしましても、
栄養という視点は、とても大切ですね(^^)




ブログ統合、おめでとうございます(^^)

これからも、ミラコさんのブログ
楽しみにしていますね!

今後とも、どうぞよろしくお願いします<(_ _)>

亀三さん、ありがとうございます。

亀三さん、こんばんは(^^)

驚かせてしまって、
すみません( ^ω^; )

コッソリと復活しておりました(笑)

亀三さん、
今後とも、どうぞよろしくお願いします(^○^)/


No title

坊主おじさんさま


こんにちは


事実に閉口してしまいました。

恐ろしいですね。。。

出間(いづま)先生、ありがとうございます。

出間(いづま)先生、こんばんは(^^)

私も、この本を読んだ時に
驚いてしまいました。



私たちは、病院だけが頼りなのに・・・

病院が患者さんの栄養面に
もっと力を入れられるように
国が保険点数の見直しを
すべきだと思います。

そのためには、私たち
国民が、まず、このような
事実を知ることが大切だと思います。



出間(いづま)先生
コメントありがとうございました(^-^)


坊主おじさんへ

思えば姉もそうでした。

食べることが出来なくなり
命が尽きたのだと思います。

せめて栄養補給さえ出来ていたら
まだまだ元気で暮らせたはずなのにと
私たちは話していたのです。

やはりそうでしたか。
坊主おじさん、ありがとうございました!

ガンでは死“ね”ないガン患者?

坊主おじさん様(←坊主"おじさま"ではなく!)
大変お世話になっております +。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

こちらのブログ上の図書、
「坊主おじさんの読書メモ」で
ご紹介いただいている図書、
健康関連の図書も
そうでない図書も
知れば知るほど思います。

「坊主おじさん様は
余程の大きな困難(?)を乗り越えられ、
今日があるのではないのか・・・?」と。

ガンのお話ですが・・・
S先生のガンの漢方を
お金がなくて
たまにしか飲めなかった
米国在住の日本人女性が、

10年以上そんな風で過ごした後
帰国が決まり
自国でついに健康保険にも入れたからと
病院で待望のガン治療を始めたそうです。

でも、たったひと月後に
彼女はお亡くなりになったと聞きました (;´▽`)
いったい何をしたらそんなに早くに・・・。


95歳で父が亡くなるときも
口から食べれなくなって
命が尽きたという感じでした
(長寿というべきと思いますが)。



ガンの主流の3大治療が
免疫機能の低下を招くと言っても
それを経てスーパー元気に
完璧な健康体に戻られる方も
たくさんおられるのも現実です!

意識の物質化に勝る威力は
ないんだな〜と
愚かなまでに信じています。


それでも、ガン検診には
行って欲しくないな〜と思います。

坊主おじさん様の多くの推薦図書には
信頼性が詰まっています。

良書の発信、これからも
ゆっくりと、続けてくださいませ m(_ _)m

それでは坊主おじさん様、Let's have fun! ♡♡(⑅˃◡˂⑅)♡♡

iomamaさん、ありがとうございます。

iomamaさん、こんばんは。

そうですか・・・
お姉さまも・・・

それにしても
素敵なお姉さまでしたね。

あんなにすばらしい心遣いを
されるお姉さまなので
きっと、あの世から
笑顔でiomamaさんや旦那様を
とてもやさしいまなざしで
ご覧になっているのでは
ないでしょうか。


iomamaさん、
コメントありがとうございました<(_ _)>

HeartLibertyさん、ありがとうございます。


HeartLibertyさん、こんばんは(^^)

なるほど!

『ガンでは死“ね”ないガン患者?』
って、コメントのタイトルを
読ませていただいて
つい笑ってしまいました。

さすが、HeartLibertyさん、
秀逸なタイトルをつけられましたね(^^)


私の呼び名は、HeartLibertyさんの
お好きなように呼んで下さいね。

気をつかって下さって
ありがとうございます<(_ _)>


それから、ブログ上の図書も
ほめて下さって
ありがとうございます(^^)





さすが、HeartLibertyさん
鋭いですね。

HeartLibertyさんほどでは
ありませんが
私も大病を患った経験が
あります。
また、その時にいろいろ
現代医療の良い面と
改善すべき面を見ました。

また、現在も、悩みや悲しみを
かかえながら生きております。


HeartLibertyさんや皆様のブログで
いろいろと学ばせていただき
元気をいただいております。
本当にありがとうございます<(_ _)>





米国在住の日本人女性のお話
大変悲しいお話ですね。

うちの職場での話ですが・・・
とても元気な女性で、
ガンになられても仕事を
休むこともなく職場に
出て来ておられました。

私は、休むように
アドバイスしたのですが
ご本人は元気いっぱいで
仕事をしておられました。

ところが、ガンの治療
具体的には抗がん剤を
はじめた途端に
元気がなくなり、顔色も悪くなり
あれよあれよという間に弱って
たった3カ月で亡くなりました。

あれだけは忘れられません。
本当に怖いです(>_<)




95歳のお父様
長寿でいらっしゃったのですね(^^)

人間最後に食べられなくなるのは
自然な姿ですので、自然な最期を
迎えられたのではないでしょうか。





たしかに、三大治療を受けて
よくなる方もおられますよね。

ケースバイケースの面も
ありますよね。





HeartLibertyさんのおっしゃる
『意識の物質化』について
とてもよくわかりますよ。

人間、信じたとおりに
なると思います。

そう思うと、自分の心の在り方が
大切ですよね。



うちの職場で同僚と雑談を
していまして
私がガン健診には行かないと
言うと、みんな驚いていました。
笑ってしまいますよね( ^ω^; )





HeartLibertyさん
いつもやさしいお言葉
ありがとうございます<(_ _)>




このブログの
このコメント欄をご覧の皆様
コメント欄まで読んで下さり
本当にありがとうございます<(_ _)>

HeartLibertyさんのブログは
すごく中身の濃い有益な情報が
いっぱい書かれています。

ぜひ、ご訪問されて
読まれることをおすすめいたします。

HeartLibertyさんのブログ
『現実に起きた非現実的で具体的な話』は
こちらです。

 http://hatsublog001.blog.fc2.com/

“共有“ している人生のテーマがあるのかもしれませんね。

坊主おじさま
(お言葉に甘えて、早くも呼び方を
戻させて頂いてしまいました。
やっぱり慣れなくて調子が出なくって・・・。
申し訳ないです(´・_・`)
今後はこちらで一貫します)

こんにちは (○´∀`○)


とてもご丁寧に
ブログの紹介をいただきました。
本当にありがとうございます。
m(_ _)m 謹んでお礼申し上げます m(_ _)m



そして・・・
私の方にまで訪ねてくださいました
坊主おじさまのブロ友の皆さま・・・
ほんとうにどうもありがとうございます。
こころより御礼申し上げます ❀(*´◡`*)❀




この5月初頭、こちらのブログを
はじめて訪問後、
「坊主おじさんの読書メモ」
の方にも幸い “ほどなく”
辿り着かせていただいたのですが・・・。

「おじさまご自身が
大病をされたことがあるのだろうな〜。」
と、すぐに感じました。

 
「大病」イコール「西洋医学では
治療法が確立されていない疾患」
だと思いますが、

専門家が治せない病名を
言い渡されるとき
当初 “医療” から始まったはずの
関心の矛先が、
“宇宙” とか “生命” とか “魂” とか
“なんのために生まれたのか” とか
“どのように生きるのか” とかetc.・・・


そんな方向にどんどん向かってしまうのも
魂的な一つの個性のように感じられます。

私は勝手に
人にはそれぞれ自分の意思で決めた
“人生のテーマ”
みたいのがあるんじゃないかなあと
思ったりするのですが、

大病後に、そういった思考の方向性に
関心が引っ張られる人間の
人生のテーマというのは
”一部” 共通するものがあるのかなあ・・・
なんて思ったりします。

魂の個性はいろいろで、
いろいろあるからこそ
”個性”と呼べるのでしょうね。



現在も、悩みや悲しみをかかえながら
生きておられる坊主おじさま・・・。

目の前のあるがままのその人を
深い愛で受け留める慈悲の心は

深い悩みや悲しみを知る人々に
共通した “ステキな持ち物”
だと感じていました。



「ガンの治療
具体的には抗がん剤を
はじめた途端に
元気がなくなり、顔色も悪くなり
あれよあれよという間に弱って
たった3カ月で亡くなりました。」

私の周りでも
酷似したエピソードに事欠きません。


共通しているのは
「“がんと宣告される前” には
または
 ”がんの治療を始める前” には
その人を
 “3ヶ月後には
この世からいなくなってしまう人”
のように感じていた人など
周りに誰一人いなかった。」

ということです。

「がん検診に行っていなかったら
今ごろこの世にいたに違いない。」

それが、その人を知る周りの人の
共通見解のように感じられます。


父の件で無念だったのは、
心から賛同している
『大往生したけりゃ医療とかかわるな』
のような “逝かせ方” を
させてあげることができなかったことです。
(点滴、とても外したがっていました)


いつも長くなりスミマセン (;´▽`)


おじさまのコメントを読むと
書きたいことが押し寄せてきて
困ってしまいます。

坊主おじさま、
本当にお世話になりまして
深く深く御礼申し上げます ❀(*´◡`*)❀

これからも末長く

どうぞよろしくお願い申し上げます。


HeartLibertyさん、ありがとうございます。

HeartLibertyさん、こんばんは(^^)

私の呼び名は、呼びやすいように
呼んで下さいませ。
お気遣い、ありがとうございます。


私自身が魂とか宇宙とか生き方に
関心を持ちましたのは
大病よりも、もっと前のことでして
病気とは別の重い悩みをずっと
かかえておりまして
その関係から考えるように
なりました。

HeartLibertyさんの予想と
ちょっとばかり違っていまして
申し訳ありません<(_ _)>


もちろん、大病をした時は
死を覚悟し、万が一にそなえて
家族に遺言を残したりもしましたし、
死後のこと、残された家族に対する
諸々の手もうちました。
また、その時に、死後の世界や
大宇宙のこと、その病気に関連する
諸々の情報収集などもいたしました。


ところで・・・
HeartLibertyさんが
うちのブログに来て下さったのは
私がこのブログをちょうど
休んでいる時期だったと思います。
もう、ブログランキングにも
参加していない時期でしたのに
どのようなきっかけで
うちのブログを知って下さったのでしょうか?

過去記事や前の『坊主おじさんの読書メモ』まで
丁寧に読んで下さり、大変うれしく
思っております(^^)



HeartLibertyさんがおっしゃるとおり
私も、それぞれの人生には
生まれる前から決めてきた
人生のテーマがあるんだろうなと
思っております。


はじめは簡単なものから
挑戦するのでしょうね。

そして、慣れてくると
だんだん困難なものに
挑戦していくのではないでしょうか?


たとえば、この世で
障害を持って生まれてきた方や
障害を持って生まれてきた方を保護するご両親は
その障害が困難なものであればあるほど
最上級の魂の方で、神に近い方だろうと
私は思っていまして
大変尊敬しております。



抗がん剤の件やガン健診の件
本当に残念な話ですよね(>_<)



『大往生したけりゃ医療とかかわるな』
の本、良い本でしたね。

自宅で亡くなるのは
今の日本では、かなり難しいみたいですね。

でも、お父様は
HeartLibertyさんの心をちゃんと
わかっておられて、感謝しておられる
ことと思いますよ。


HeartLibertyさん、いつも
丁寧にコメントを書いて下さり
大変感謝しております。

こちらこそ、今後とも、どうぞよろしくお願いします<(_ _)>




“坊主おじさん” は1日にしてならず・・・

坊主おじさま、こんばんは。

やはり多くを
乗り越えていらしたのですね。

人の気持ちを楽にすることの上手な方は
自分を鍛えるべく過酷なテーマを
ご自身にたっぷりと課して
この世に生まれ出てくるような
そんなタフな魂をされているのだろうと
思ったりしています。

魂とか宇宙とか生き方に興味を持たれて
もう長くていらっしゃるのですね。


死を覚悟され、
遺言まで書かれるほどの
危機的な事態にまで
追い込まれたことも
おありだったのですね。

それからどのくらいに
なるのかわかりませんが、
「今世でどうしても果たさねばならない
お役目がある内は逝かせてもらえない(?)」
というのは、今の坊主おじさまに
当てはまっておられるのでしょう。



「どのようなきっかけで
うちのブログを知って
下さったのでしょうか? 」

このご質問ですが、

実は私の方こそ、
そのことを坊主おじさまに
お尋ねしたいと思っていました。


今年の5月2日に
おじさまが最初に
コメントを残してくださったのです。

たくさんの方を訪問され
励ましておられるので
記憶には残って
おられないのでしょう ❀(*´◡`*)❀



「はじめは簡単なものから
挑戦するのでしょうね。
だんだん困難なものに
挑戦していくのではないでしょうか? 」

そうかもしれないですね。
乗り越えるたびに
学びや逞しさが少しずつ増して、
よりハードなハードシップが
一つまた一つと来るけれど、
乗り越えられない困難は来ない、
というのもきっと真実なんだろうな〜
と思っています。




「障害を持って生まれてきた方や
障害を持って生まれてきた方を保護するご両親」
のお話ですが・・・
私はこれについては
とても不思議な思い出があります。



アメリカのYMCAには
ダウン症のお子さんがたくさん、
また、娘の小学校にも
長男に脳性麻痺のお子さん
(当時すでに彼は卒業生でしたが)
を持つご夫婦がおられました。



ダウン症のお子さんたちの
親御さんたちは
もっとも笑顔の絶えない
癒しのムード満点の方々ばかりで
彼女たちの姿を見ると
こちらが癒されるようでした。



長男に障害児を持つご夫妻も
明るさが(とりわけママさんが)
爆発せんばかりでした。

いつも周りのママ友さんたちを
励ましているは
車椅子を押している
そのお母さんの方でした。

ご夫妻でご長男の椅子の横に
立っておられるとき
全員に後光が差しているように
キラキラ輝いて
見えたことがありました。

別の機会にお見かけした
二男の方のお顔を見たにも
その辺がひときわ明るく見えた・・・
ような感じがしました。



また・・・
私の友人は、現在、
障害の程度のもっとも重い生徒さんを
教師として一対一で担当しています。

坊主おじさまが私に書いてくださった

「その障害が困難なものであればあるほど
最上級の魂の方で、神に近い方だろうと
私は思っていまして
大変尊敬しております。 」

という、このほぼ同じ内容のことを
その友人に言ったとき(←本当です)
彼女はこう言いました。

「とても心当たりがある。
彼女の遠くを見る眼差しを見ていると
何もかもを許し
実は何もかもをすでに
知り尽くしているのではないのか・・・?
そんな風にも見える・・・。」

そんなことを言いました。
2人で共感し合ったのは
3ヶ月前の出来事です。



もう、こちらに転生する必要のない、
もう直ぐこの世からは卒業となるような
《神に近い人たち》だということ・・・

きっと間違いはないのだろうと、
経験を通して感じられます。


私も彼ら(親御さんたちとご本人たち)を尊敬しています。


やはり感覚が似ているのでしょうか?


坊主おじさまとは
信頼を置くことのできる価値基準などに
共通するものが多いのかもしれませんね。


とはいえ、おじさまからは
私の足りない部分を
ずいぶん補っていただいています。


ブログ、おかげさまで
また一つ更新ができました。


お世話になりますが
こちらこそどうをよろしく
お願い申し上げます m(_ _)m

HeartLibertyさん、ありがとうございます。

HeartLibertyさん、こんにちは(^^)

あ、いえいえ( ^ω^; )
全然タフではないですよ。

HeartLibertyさんは
私に対して良いイメージを
もちすぎですよ。

私は、ものすごく弱い人間ですので
かつて、「うつ」にもなりましたし、
ドロドロの人生を手探りで生きてきました。

本当に、そのあたりで焼酎を呑んで
酔っぱらって、くだをまいている
おじさんと同じなんです(笑)


あ、そうそう!
志村けんさんがよくやっている
あの『変なおじさん』みたいなイメージで
いて下さったら、私、安心しますので(笑)




HeartLibertyさんのブログを見つけたのは
私だったのですね!
それは、大変失礼しました<(_ _)>



障害児のお母様たち
本当に心のやさしい方が多いですよね。

おお!
HeartLibertyさんも、同じように
思っておられたのですね。

その障害児の先生の言葉
本当によくわかりますし、
共感できますね(^^)


本当に不思議なほど
HeartLibertyさんとは
価値基準が一緒で
うれしく思います(^^)


こちらこそ、HeartLibertyさんからは
知らないことをたくさん教えていただけて
感謝しております。

いたりませんが、
今後とも、どうぞよろしくお願いします<(_ _)>



変なおじさんと変なおばさん?

坊主おじさまこんにちは・・・
の第2弾です。

志村けんの“変なおじさん”
大好きですよ!

「私に対して良いイメージを
もちすぎですよ。」

良いイメージって何なのでしょうね。

私自身が本質的なところで
“変なおばさん”ですし、

周りの少なからぬ方々が
「こうはなりたくない」という価値基準に
“本音で” 共鳴してしまったりしますので、

誤解して美化をしていることは
きっとないです。(←偉そう!)


でも、こうして坊主おじさまとやりとりをする内、

「本当に不思議なほど
坊主おじさまとは
価値基準が一緒で
うれしく思います(^^) 」


私もそんな気がして参りました。

「何がほんとうに本当のことなのか?」
それを
「知りたい!」
というところが
似ているような気がします。

「こう思いたい!」
が少ないところが似ている気がします。

反論、楽しみにしています(ナンテ!)

週末、ご自身をいつも以上に労わってあげて
お過ごしくださいませ!

お世話になり心より感謝しております。

これからもどうぞよろしくお願い致します m(_ _)m

No title

 初めまして。私も癌では死なないと思います。栄養不足もそうだと思いますが、何より癌治療そのものがいけません。
 必要以上にバッサリ切る手術、再発は必至の毒の塊抗がん剤…
 こんなのでがんが治る訳がありません。

HeartLibertyさん、ありがとうございます。

HeartLibertyさん、こんばんは(^^)

アハハo(^▽^)o
志村けんの“変なおじさん”
お好きでしたか!





あ!
いえいえ
HeartLibertyさんに反論など
何もございません<(_ _)>




週末は、おかげさまで、ゆっくりと
過ごさせていただいております。

HeartLibertyさんは、
現在も、アメリカにお住まいなのでしょうか?
どちらにおられましても
良い週末をゆっくりとお過ごしくださいね(^^)



いつもありがとうございます。
それでは、HeartLibertyさん、Have Fun!(^▽^/

ひねくれくうみんさん、ありがとうございます。

ひねくれくうみんさん、はじめまして(^^)

おっしゃるとおりです!
ガンで亡くなるというよりも
ガンの治療で弱ってしまって亡くなる方が
多いように思います。

特に抗がん剤は、いけませんね(>_<)
周りの人で、ものすごく元気だった人が
抗がん剤をはじめてから、あれよあれよという間に
弱ってしまい、あっという間に亡くなったのを知っています。

ひねくれくうみんさん、
コメントありがとうございました(^-^)



こんばんは

自分が生きてきた間で癌闘病した
身内はいませんが、今は2人に1人が癌にかかる
時代ですよね。。普段できる予防としては
遺伝子組み換えの餌、薬品を使用して育った食肉添加物の加工品、
農薬、薬などは多く取らない方がいいですよね
(先日、医師が自分は癌予防で輸入牛肉は絶対食べないと言ってました)
免疫力の上がる食物を適度にとったり
生活習慣などに気をつけることも重要なんでしょうけれど。

坊主おじさんの記事の通りだと思います。
抗がん剤、放射治療はがん細胞だけでなく人体の細胞に
とても悪い影響を与える可能性が高いと思うので、
免疫も下がりますよね、、免疫療法や抗酸化作用を高める
治療や食事などを取り入れて闘病されている方も多いと
お聞きしています。

ぴぴさん、ありがとうございます。

ぴぴさん、こんばんは(^^)

ガンは代謝異常の病気とも
言われていますね。

ですから、ぴぴさんがおっしゃるように
何を食べるかがすごく大切だと思います。

普段できる予防法としては
ぴぴさんが教えて下さったように
加工食品や遺伝子組み換え食品等は
とらない方がいいと思います。

そして、何よりも、
ガン予防の柱は免疫力ですよね!



ところが、ガンの治療と称して
抗がん剤や放射線治療など
免疫力を下げてしまうようなことが
行われていて、とても残念に思うことがあります(>_<)


ガン治療の怖さについては
いろいろな本を読んで知っていたのですが
実際にガン治療を受けた患者さんが
どのような過程を経て弱って亡くなって
いかれるのかが本書を読むと、
とてもよくわかりました。


ガンという病にしましても、
精神的病気の離脱症状にしましても、
知っているか知らないかで
大きく明暗を分けることがありますね。
まさに『知は力』だと思います。

健康を病院や医師に丸投げしてしまうと
ひどい目にあうことがありますので
普段から情報を収集し、いざという時に
よりよい道を選べるようにしておきたい
ものですね。

ぴぴさん、コメントありがとうございました(^-^)

ただいま〜

坊主おじさま、おはようございます!

ご無沙汰を申し上げております。
(・・・でもないですネ)

いつもありがとうございます。

私どもは2012年の夏から
アメリカではなく日本に住んでおります。
田んぼと畑が一面に広がる
空気のとても綺麗なところで
暮らしております。

最新記事、ようやくアップしました。
おじさまの最新記事
「うつを長引かせるもの。
これから読ませていただきます。

今日も1日、おじさまも “Have fun!” です ╰(*´︶`*)╯

HeartLibertyさん、ありがとうございます。

HeartLibertyさん、こんばんは(^^)

おかえりなさ~い!


おお!
HeartLibertyさんは、今は
日本にお住まいなのですね。

しかも、田んぼと畑が一面に広がる
空気のとても綺麗なところで
暮らしておられるのですね!





最新記事も、大変な力作ですね!

アメリカでも、被害者の方が
たくさんおられることに
ビックリしました。

たくさんの情報を教えていただき
ありがとうございました。

それでは、HeartLibertyさん、Have Fun!(^▽^/


ご無沙汰です!

坊主おじさま、こんにちは!

おじさまとガンをテーマに話し出すと
止まらなくなったりしていたなあ〜
なんて思い出しながら
みなさんのコメントなんかも
読ませていただきました ╰(*´︶`*)╯

ガンはまさに免疫低下で罹りますが、
栄養(特にエネルギーのある食品?)
がまともに入って来なければ
免疫だって亢進できようがないですよね。
S先生も、ガン患者さんが口からは
食べれなくなってしまった時には
「それ、すごく危ない・・・。」
とやはり心配されます。
栄養過多などのときに
断食がガンを良くしたりする理屈を
何にでも当てはめたりは危ないですね。


こちらの図書に書いてある
「栄養管理は医療とみなされず軽視」は、
「西洋医療が完成疾患を治せない最大の理由」
と思っています。
新しい記事とリンクしていて
おじさまのこの記事に
今日はコメントしたくなっちゃいました ヾ(;´▽`)ヾ

目次に書かれていることは
素晴らしいと思います。
目次を全て書いてくださること
とてもありがたいです m(_ _)m 

班長さんが「畑を使って!」と言って下さり、
いろいろなお野菜、植えることができました。
田んぼもやりたくなりますが、
「むずかしいぜ〜〜。」
農業する人のお知恵はホントにお見事です!

また遊びに伺います!

HeartLibertyさん、ありがとうございます。


HeartLibertyさん、こんにちは(^^)


そうですね。
HeartLibertyさんと
ガンをテーマにお話しすると、
そうそう、そのとおり!
と、話が盛り上がりますよねo(^▽^)o


ガンは、おっしゃるとおり、
栄養をとって、元気にならないと
悪化していきますよね。


やはり、食生活を見直すことが
一番大切だと思います。

口から食べることこそが
大切ですよね!


おっしゃるとおり、
西洋医学が栄養を軽視しているのは
最大の欠点だと思います。

普通に考えてみれば、
食こそ、健康の基本であることは
誰でもわかるはずなのに、
そこが欠落しているのは
変な話ですね( ^ω^; )



目次を書いておくことで
本書の概要がわかるでしょうし、
そのことで、関心をもっていただけたら
うれしいなと思って載せました。

目次に注目して下さり、
ありがとうございます。



野菜を植えられたとのこと。
すばらしいですね!

自分で育てた野菜をいただくのが
一番安心安全ですよね。


私も、遊びに行かせていただきますね。


HeartLibertyさん、
コメントありがとうございました(^-^)

No title

こんにちは😃

此れは真実だと思います!

以前にも書きましたが乳癌だった友人は、
病室でコッソリと
御主人から新鮮な魚や野菜を食べさせられ
退院後も、ドンドン新鮮な食べ物を摂取した結果、
目出度く完治しましたよ〜♪

採れたての、新鮮な食べ物が
免疫力を高めるのでしょうね。

データで証明されているとは 素晴らしいですね。

母には一歩及ばなく、可哀想な事をしました…。

優さん、ありがとうございます。


優さん、こんばんは(^^)


おお!
乳ガンになられたお友達
旦那様から新鮮な食べ物を補給して
いただいたのですね!o(^▽^)o

それで、めでたく退院されたとは
本当にすばらしいです!


やはり、栄養は健康にとって
欠くことのできないものですよね。


病院も、医療も、栄養面こそが
治療のカギであることに
気づいてほしいものですね。


優さん、コメントありがとうございました(^-^)

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プロフィール

坊主おじさん

Author:坊主おじさん
ご訪問、ありがとうございます。
本や映画が好きなおじさんです。
気になった本の紹介等しています。

私の提供した情報は、鵜呑みに
されることなく、ぜひご自分自身で
よく考え、自己責任で判断なさって
下さい。特に健康に関することは
信頼できるお医者様とよく相談
なさって下さいね(^^)

リンク、大歓迎です(^○^)/
どうぞよろしくお願いします 。

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